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ミズキ

ミズキ

#とびっこさんぽ今日は彼女のミズキとのデートの日。今日はいつもとは少し違ったデートをしようと思う。待ち合わせ場所にやってきたミズキ。早速、リモコンバイブ‘とびっこ’の装着をお願いした。戸惑いを見せたがOKしてくれて道端で装着…。ミズキは巨乳の持ち主でドスケベで愛嬌のある自慢の彼女だ。まずは食事に行こうとして歩き始めるがいたずら心でとびっこのスイッチを入れてみる。すぐに反応を示してモゾモゾと身体を震わせるミズキ。道端でうずくまってしまうほど感じていて、なかなか面白い反応を楽しむことができる。傍から見ると、完全に怪しい人に見えるだろうがそれもまたこの羞恥散歩の醍醐味だ。「ヤバイヤバイ」何度もスイッチを入れられて、足をガクガクさせながら座り込んでしまうミズキ。まともに歩くことができなくて股間を中心にどうにも耐えられない様子がわかる。「ムリやって、ホンマに」それでもとびっこのスイッチを何度も入れていたずらした。最初のうちは恥ずかしがっていたミズキも快感を楽しみ始めた…。元々色気があって可愛い顔立ちだが快感に耐える顔も艶やかだ。「大丈夫ですか?」通行人に声をかけられても、スイッチはオンしたまま。とうとう耐えられず完全に道端で座り込んでしまう始末。「もうご飯いらん。したくなってきた…」ミズキはとびっこ刺激でご飯モードからすっかりエロモードに切り替わってしまったようだ。人の目を避けるように建物の階段部分に移動した。とびっこ責めを続けていると全身をクネクネさせガクガク震えてまさかのとびっこだけでイッてしまった。股間に装着していたとびっこをミズキが好きな乳首責めに切り替えてアイブすると、耐えられず喘ぎ声を漏らした。火照りが収まらない極上ボディの淫乱なミズキをいたずらするように愛撫する。羞恥と快楽に翻弄されながらお尻を突き出しビクビクと身体を震わせて絶頂に達するミズキ。パンティをずらしてとびっこで責めまくった。「ダメダメ、それダメ」とびっこ刺激にビンビンに感じているミズキは腰砕け状態になってイキまくった。絶頂しまくる敏感なマ○コに吸い付いて激しいクンニをすると悶絶状態。欲しくてたまらないミズキが股間の膨らみをいじりながらヨガった。かすかに人の声が聞こえているが、快楽に没頭しているミズキは自分から喉奥までチ○ポを飲み込みイラマチオ。とびっこを装着したままフェラをしているので、しゃぶっている途中で全身をビクビクと震わせてイってしまったりした。「挿れるよ」「ここで?ムリムリ!」一瞬たじろいだがそれでも欲望のままにお尻を突き出し立ちバックの体勢からチ○ポを受け入れた。口元を抑えて、懸命にアエギ声が漏れないようにする姿が更に興奮を煽る…。チ○ポをヌキサシしただけで堪能状態のミズキはすぐにまた絶頂に達した。人気の無い場所が良いと思ってマンションの踊り場に移動した。場所が変わった途端に急に積極的になって熱いキスを交わして乳首を舐め始めるミズキ。興奮を抑えきれずフェラだけでなく大胆にパイズリまでしてくる。向き合ったままチ○ポを挿入…。時折耐えきれず漏れてしまう喘ぎ声もお構いなしに背面騎乗位でもハメまくった。立ちバックで激しくピストンして、お尻をスパンキングする度に全身をビクビク弾ませ悦ぶ。最後はそのままぎっちりハマったマ○コの中にザーメンを生中出しで放出した。全身を火照らせながら彼女相手の羞恥セックスをたっぷり味わった。

マイ

マイ

以前から目を付けていたエロそうな女を尾行している。そっと忍び寄ってカメラを取り出し、パンチラ撮影を始めた。公園のトイレに寄って行ったので、ゆっくり近づきその体を抑え込んだ。「やめて、誰?」抵抗する女の首を絞めて脅かし、すかさす唇を奪う。美女が苦痛に顔を歪めるのに興奮し、一気に服をたくし上げてオッパイを露出させて吸い付く。思った通りの巨乳だ。スカートをまくらせると、パンティにシミが付いている。再び首を絞めて脱がせる。マ●コに指を差し入れ、前にしゃがませるとフェラを強要する。「ウグッ」喉奥までチ●ポを突っ込むと、女はえずきながら口を動かす。小便器に手を付かせ、後ろからいきり立ったチ●ポを生のままぶち込んだ。「挿れないでえ!」悲鳴を上げるが、お構いなしに腰を動かす。真っ白で肉付きの良い尻を割って出入りするチ●ポを見下ろしているとだんだんと込み上げてきた。跪かせてフェラさせ、そのまま口内に発射。急いで帰ろうとする女に媚薬を染み込ませたハンカチを嗅がせ、気を失わせる。そのままオレのヤリ部屋へ連行。両手両足を拘束しカメラを回しながら好き放題凌●する。たっぷりマ●コをいたぶり、口にチ●ポをねじ込むとあっという間に勃起した。正常位で生のままチ●ポをズブッと挿入する。横倒しにして背後から責めていると、意識がないのに「ああっ、ああー」と、声を上げ出した。向き直ってガンガン腰を振っていると、ついに女が目を覚ます。「えっ、なに?」混乱しているうちに、マ●コに精子をぶちまけた。奪った携帯から得た宛先へ中出し動画をばら撒くと脅迫して更に追い打ちを掛ける。「チ●ポ、入れてください」戸惑いながら、いやいや恥ずかしい言葉を口にする女。「マン汁だらけのチ●ポ、きれいにしろ」まだ勃起しているチ●ポをしゃぶらせて、自分で服を脱がせた。オレの体をすみずみまで舐めさせ、「…おいしいです」と言わせる。素直に服従して、チ●ポから玉まで舌を這わせる。今度はオレが女を責め、手マンでグチョグチョにする。「おチ●ポ挿れさせて下さい」女に騎乗位させ腰を振らせる。表情を歪めながらけなげに腰を動かす。後ろ向きにさせ、バックでパンパンと激しく音を立てて責めると、「あああっ」声を震わせている。ケツをぱっくり開かせて、ア●ルもまる見えだ。正常位に向き直って、ガン突き。「また出してやる」「出して下さい」ドクドクとマ●コの中に生中出しで精子をぶちまけた。

アヤ&ユキ

アヤ&ユキ

私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを洗脳セックスで解消するカウンセラーだ。今日、私の研究室にやってきたのは2人の女性。1人は以前から通っている洗脳済みのアヤ。もう1人はアヤの知り合いのユキ。アヤはお嬢様系の上品な美人で、ユキはおしとやかな雰囲気の見た目はおとなしそうな女性。ともにスタイル抜群だ。ユキは何もかもが上手くいってないと思っているようで、体調もすぐれないと訴える。「チャクラって知ってる?」エネルギーが溜まる場所がチャクラで、その1つである股間付近の部分を撫でると早くも感じ始めるアヤ。ユキも素直に身体を預けてくれたので、股間付近を撫でて解放してあげるため服を脱がせた。快感に溺れるように身を任せるユキは全身を開放していく…。アヤもまたユキに並んで快楽に陥り悶えヨガった…。ブラジャーを外してオッパイが露出するとユキは少し恥ずかしがったが、私のパワーを受けながら乳首を舐められると敏感に身体を反応させてヨガった。アヤも私と一緒にユキの身体を愛撫して乳首を舐めあげ快感に身を捩らせるユキを見て悦んだ。「これがエネルギー?」乳首を執拗に舐めると大きな喘ぎ声をあげるユキの身体を更に解放させるようにパンティの上から股間のチャクラも刺激した。ユキは余りの快感に理性を失ったようなアヘ顔になりながら大きな喘ぎ声を上げた。洗脳は順調のようだ。アヤに対しても同様にチャクラを刺激する。悶えヨガって身体をくねらせて大きな喘ぎ声が響いた。3人で入り乱れるように愛撫し合った。指で股間のチャクラを責めるとその指マンの快感で理性を失い白目を剥いてアヘ顔を見せるアヤ。全裸になるように促すとユキは素直に裸になって大きく股を開きパイパンの股間を披露しながらパワーを欲しがった。身体の柔らかいユキは大きく脚を広げてパワーを求めながら喘ぐ…。パイパンのユキのマ○コにアヤが吸い付いて舌を這わせクンニ。私はそのユキへ指マンでパワーを送った。チ○ポを丸出しにすると、2人は目を輝かせる。まずはアヤがフェラを開始。我慢できなくなったユキも加わり、2人でチ○ポにしゃぶりついた。ユキがフェラを行ない、アヤは顔面騎乗で顔に股間を押し付けクンニをして欲しがった。2人に同時にパワーを送る。願望の強いユキのおねだりでまずはユキのヌルヌルマ○コにチ○ポを挿入した。受け入れた瞬間からユキは理性崩壊状態でアヘ顔のままチ○ポの感触を満喫するように腰をくねらせた。ユキのマ○コから離れると待っていたアヤが騎乗位で跨ってチ○ポを受け入れて腰を激しく動かした。2人のパイパンマ○コにパワーの源であるチ○ポをヌキサシした。腰を上下させながら、アヘ顔を全開にして絶頂に達するアヤ。「イクイクイク!」絶叫しながら、アヤは大量のハメ潮を放出してしまった。チ○ポがマ○コから解放されると再び2人でチ○ポに食らいついて舌を這わせて吸い付いて、美味しそうに堪能するように舐める。アヤと交代するようにユキがチ○ポに跨っての騎乗位姦。アヘ顔を見せながら激しく腰を振って情熱的なセックス。起き上がると交代したアヤとバックでハメまくる。今度はチ○ポを待ち焦がれるユキを寝かせて正常位でパワーを送り込んだ。続けて並べたパイパンマ○コにチ○ポを交互にヌキサシして突きまくった。アヘ顔の2人にパワーを送るためハメまくる。そして高速ピストンで交互にヌキサシの後、ユキの口にザーメンを発射!私のありがたいザーメンを2人で味わうようユキの唇にアヤが吸い付き、キスを交わし合った。互いに理性を失って快楽に陥っている様子。こうして今回の洗脳セックスも成功を収めた。

リナ

リナ

#プライベートヌードモデル素人カメラマンを対象にした個人撮影会サイトがある。そこの超人気モデルさんをやっとの思いで予約することが出来た。動画可・下着撮影までOKの‘リナさん’86・59・86 cmのFカップだ。「よろしくお願いしま~す。」ホテルに呼び早速ベッドの上で写真撮影開始。ネットの写真より全然美人で、大きな胸の谷間にドキドキしてしまう。動画で胸チラを撮りながら、プニプニのオッパイを指でツンツンさせてもらう。「触らせてもらっていいですか?」「ちょっとなら…。」柔らかなオッパイの感触が伝わり、思わず揉んでしまう。「ダメ、変な気分になっちゃうから…。」うまく拒否られたが、下着までOKなので服を脱いでポーズをとってもらう。セクシーな下着姿。モデルさんだけあって肌がメチャクチャ綺麗だ。「もう、オッパイばっか見てるね◆」「ちょっとだけ。」ブラの上から柔らかなオッパイを揉みまくる。「下もツンツンしていい?」「下も、お触りはダメ。」お股を開いてもらい、パンティに顔を近づけて匂いを嗅ぐ。「エロい匂いがします。」「ちょっと、ヤダぁ。」M字開脚してもらい、動画でパンティのアップを撮りながらマ●コを突っつくとピクっと反応する。「あふぅ…」しつこいセクハラ責めに感じてしまったご様子だ。パンティーに指を突っ込んでマ●コをいじるとヌルヌルと濡れている。「もう、なんで触るの?」「濡れてるからですよ、こんなに糸ひいてますよ。」ブラをずらすと超綺麗なエロいオッパイが出てくる。乳首を指でつまんで揉みまくると、拒否しながらもピクピクと反応してくる。生チクビに吸い付き、オッパイを舐め回し、意外にもあっさりとベロキスまで到達できた。甘い唇を味わい、パンティをずらして下の口にも吸い付いてペロペロクンニ。「あっ、あっ、ダメダメ、イクぅ~…。」濡れたマ●コを激写、シャッターを押すたびにピクピクと反応するリナさん、モデルらしい感じ方にチ●ポが踊る。濡れたマ●コを指マンしているうちに、何とお漏らししてしまうリナさん。四つん這いでお尻の肉を開いてもらいアナル撮影。しょっぱくなったマ●コをベロベロとクンニする。「もう、ビンビンになっちゃいました。」生チ●ポを手コキしながら顔に近づけると、ジュポジュポとしゃぶりだすリナさん。いやらしい舌を絡ませ、ねっとりした気持ちいいモデルフェラ、手コキ玉舐めまでされてチ●ポはビンビン。ベッドに寝るとチクビ舐めされて、いやらしいフェラチオをバッチリ動画に収める。「挿れさせてほしいな。」「今日だけ特別、内緒よ…。」ゴムを持っていなかったので、生で騎乗位挿入するリナさん。マ●コの中はメチャ気持ちいい。いやらしい動きで腰を振るオマ●コ、下から激しく突き上げるとすぐにイってしまう。背面騎乗位セックスで、綺麗なお尻を見せながら腰を動かし、尻肉をヒクヒクさせて激イキするリナさん。バックからクビレをつかみガン突き。そのままプレスしてマ●コの奥を突き責める。正常位セックスでズボズボと突きまくり、限界点に近づく。「あぁ、中に出してもいいですか?」「イイよぉ…イクイク!」痙攣するマ●コの中にタップリと中出ししてしまった。

りさ

りさ

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたいここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。今日も色々な事情を抱えた女性が下着を売りに来る。高額買取りには訳があり、裏オプションがあるのである。言葉巧みに着用証明のための撮影をして、セックス動画までこじつける。「奥さん、この下着じゃ上下で30円だよ。」「えっ!なんで?」「洗濯もしてあるし、奥さんが着けていた証拠が無いと売れないんだよ。」「えっ、他の人はどうしているのですか?」「奥さんが今着けてる物なら売れるよ。」「どうしても、お金が必要なのでお願いします。」世間知らずの奥様に、ブルセラの仕組みを説明して下着姿になってもらう。4歳の子供がいる様には見えない良いカラダ、オッパイはFカップだそうだ。「汚れてないね。シミ作ろう、マン汁で!」電マとバイブを用意して、ソファーで股を開かせるとマン筋にそって濡れシミが出来ている。「いやっ…」「なに奥さん、脱いだだけで興奮しちゃったの?」電マをマ●コに突きたてオナニーをする若奥様。股間をビクビク収縮させてイってしまう。四つん這いでオナニーを続けさせると、エロいデカ尻をクイクイ突き出して、こっちが絶句するほどイキまくっている。「…いいよぉ奥さん、顔はモザイク入れるからAV出演どう?お金はキャッシュでイッパイ出すよ。」交渉成立、早速動画撮影を始める。人妻のセックス事情をアレコレ聞いて、羞恥責めしながら手淫させる。グチョグチョといやらしい音をたてるマ●コ、イっても手を止めずに何回もイキまくる淫乱奥様。チェキを撮って商品も無事納品完了。生マ●コを開いて電マで責めあげる。「あっ、あっ!だめぇ…」腰をビクビクさせてイキ痙攣、デカパイ乳首もビンビンに勃っている。超敏感な乳首を吸いまくり、摘んで責めると乳首イキまでしてしまう。「んんんん…」クンニでマ●コを舐めまくると身体を跳ね上げてイってしまう。「奥さん、マ●コとろとろだよ。」指マンでクリトリスを擦りながら膣中を責めると、お漏らししながらマ●コを突き出してイキ痙攣。「ごめんなさい、ごめんなさい!」生チ●ポを握らせて手コキさせる。「チ●ポ久しぶりでしょ、奥さんの好きにしていいよ。」亀頭に舌を絡ませジュパジュパしゃぶってくる、気持ちいい人妻フェラ。玉舐めさせながらオナニーさせて、カメラ目線でディープフェラ。苦しそうな顔で根元までくわえている。「オマ●コに挿れる?」「ゴム着けてくれないと…」ソファーに手をつかせ立ちバックでチ●ポを突き挿れる。「んああぁぁぁ!」とろとろの気持ちいいマ●コをガンガン突きまくり、イった身体を引き寄せてベロキス。淫乱な奥様は舌を絡ませながら、しっかりチ●ポをしごいている。ソファーに座り対面座位セックス。自分でチ●ポを挿れさせて腰を振らせる。チ●ポを絞るように締めつけるオマ●コ、オッパイを吸うと痙攣イキしてしまう。抱きかかえて寝かせて正常位セックス。イキまくるマ●コをガンガン突きまくる。「あっあっ、イクイクイク!」チ●ポを抜いてマ●コの上からタップリぶっかけ射精、チェキを撮って撮影終了。綺麗な顔をして物凄い淫乱だった若奥様、その後来店することはなく今では貴重な映像となった。

ひかる

ひかる

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたいここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。どうしてもお金が欲しい女性が、着用下着や制服を売りに来る。「うちのお客さんマニアだから、ニオイとか使用した痕跡を大事にするんですよ。」下着持ち込みの売り子さん、すぐにお金が欲しいらしく、顔出しOKで今着ている下着を売ることになった。「その下着はいつから着用してるの?」「昨日、お風呂入ってから。」「おしっこは?」「10回ぐらい…。」「多いね、今ここで出来る?」「は…はい。」その前に着用証明のチェキを撮る。最初は恥じらっていたが、わんわんスタイルで撮影していると様子が変わってきた。「生理前なんで、なんかムラムラしてきちゃいました。」「パンパンする?」股を開かせてパンティの上からマ●コをいじると、グチュグチュいやらしい音がしてくる。「オナニーしてマン汁つけてごらん。」「手伝ってくれますぅ?」淫乱な手つきで手淫する売り子。身体を抱き寄せベロキスしながら乳首を刺激する。「セックスまで動画撮らせてくれたら、報酬がひと桁変わるよ。」「ホントですか?」カメラマンを呼んで本格的にエロビデオ撮影。ビン勃ち乳首のオッパイを揉みまくるとメロメロになって淫乱になっていく。濡れ濡れのパンティを脱がして脚に引っ掛け、チェキを撮りながらオナニーを続けさせる。パイパンマ●コを、いやらしい手つき激しく擦りまくりイってしまう。電マを手渡しイクまで自慰させて、極太バイブで二か所責め。「ああああーいい! イってまふ、イってまふ!」お漏らししながら、全身を痙攣させてイってしまう。オナドールのような綺麗なピンクのマ●コを指で拡げさせ、ビデオ用のチェキ撮影。「チンチンほしいですぅ。」生チ●ポを出すとすぐに玉を触り、のっけから根元までくわえこんでくるディープなフェラチオ。喉汁でヌルヌルになったデカチ●ポを、手コキフェラでガンガン責めてくる。マ●コに極太バイブを挿れさせ、気持ちいいフェラを続けさせる。「もう、生で挿れたいです。」ソファーに座り、背面座位でチ●ポの先を挿れると、自分からズブズブと根元まで挿入してくる。乳首をつまみながら腰を突きまくると、身体を痙攣させてイってしまう。反対を向かせて対面座位セックス、絡みつく膣ひだが気持ちいい。「腰が勝手に動いちゃいマス。」正常位にしてチ●ポを挿入、ハメしろをチェキで撮影する。「これは売れるぞ!」デカチ●ポでガンガン突きまくり、イったマ●コに手マンで潮吹きさせ、商品のパンティで受ける。四つん這いで尻を突き出させ、指マンで潮吹きさせ、バックからチ●ポを差し込む。エロ尻を揉みつかみ、潮濡れマ●コをスパンキングしながらガンガン突きまくる。「あああっ、おかしくなりそうです。イクイクイク!」大股開きに脚を押さえつけて正常位セックス。首を絞めながら深いストロークで腰を振る。「生でイクぞ!」「ザーメンほしい…」イキ痙攣するマ●コの中に、ドップリ生中出しで射精し、チェキを撮る。「あとは頼むね。」カメラマンを残し部屋を後にするバイヤー。「まだ、足りないんですけど…。」カメラマンのチ●ポをつかみ、カメラ目線でフェラチオを始めてしまう淫乱な売り子。そのまま生でハメ撮りして中出し2連発。お掃除フェラまでしてくれた。「おいしかった。」どうやら我々は、とんでもない新人を発掘したようだ…。

まな

まな

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたいここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。どうしてもお金が欲しい女性が、着用下着や制服を売りに来る。高額買取りには訳があり、裏のオプションがあるのである。言葉巧みに着用証明写真の撮影をして、セックス動画までこじつける。「友達と旅行に行きたくて、下着持ってきました。」八重歯の可愛い女子大生。仕送りだけで遊びに行くお金が無いそうだ。「洗濯しちゃうと、普通に売っているのと変わらないんだよね。」上下で300円という値付けに驚き、今着けている下着を売ることになった。「マニアは汚れとかニオイがついてないと。チョット匂いかがせて。」お尻を突き出させてスカートをめくり、可愛いピンクのパンティの匂いを嗅ぐ。「えっ、ちょっと…」「これじゃ、一万円いかないなぁ。オナニーして愛液つけてくれたら値段はね上がるよ。」まずはブラの上からオッパイを揉んでもらう。チェキを撮って電マを渡し、股間にあてさせる。「ん…ぁぁぁ…」大胆にM字開脚して電マオナニー。可愛いアエギ声を出している女子大生。「あっ、ヤバい…イクっ…」「けっこう度胸いいね、ちょっと見せて。」パンティーをめくってシミ具合を見てみるがイマイチ少ない。「バイブとか使ったことある?」「な、ないですぅ…」極太バイブにローションを付けて手渡し、自分で挿れさせる。「ああっ、気持ちいい…」「せっかく頑張ってくれてるんだから、チェキ撮らないとね。」「あっ、あっ、イクぅ…」イったマ●コにパンティー押し込みシミつき商品完成。「エッチな動画出てくれたら○○ぐらいになるよ。」「えっ、そんなに!」交渉成立、生チ●ポを出して握らせる。「オッパイ大きいね、サイズは?」「Gカップです。」柔らかなロケットオッパイを揉み、チ●ポをくわえさせる。玉揉みしながらジュッポリしゃぶる気持ちいいフェラ。可愛い顔して経験はかなりある感じだ。生オッパイを揉みまくり、激ヤワのロケットおっぱいパイズリで腰を振る。股を開かせ、薄毛のマ●コを指マンで責める。「んんあっ、イクっ…」「イキやすいんだね、いいね。」四つん這いになってもらいアナル鑑賞。菊の紋がくっきり見える綺麗なお尻の穴だ。「これ、舐めていいの?」「えっ、ちょっと…」アナルの匂いを嗅ぎながらクンニして、指マンでイカせまくる。バックからゴリゴリの気持ちよさそうな膣穴に、ビン勃ちチ●ポを突っ込む。「ふあぁぁぁ…」チ●ポを動かすたびに、アナルがヒクヒクと盛り上がるエロいおマ●コ。クビレをつかんで膣奥をガンガン突き責める。対面座位セックスで、ロケットおっぱいを揺らしながら腰を振ってイキまくる女子大生。「あああー、イクぅ。」正常位セックスで腰を振り、拒んでいたキスをしてベロキスで舌を吸う。激しく腰を振りまくり、胸を寄せさせて柔巨乳にぶっかけ射精して撮影終了。「じゃあ後は頼むネ。」カメラマンを残して部屋を出るバイヤー。体操着ブルマに着替えてもらいイメージカット撮影。「僕も、気持ちよくしてもらっていいですか?」生チ●ポを出して手コキさせて、カメラ目線でフェラチオまでしてもらう。「一本挿れるのも、二本挿れるのも同じでしょ。」ブルマをずらしてチ●ポを差し込み、正常位セックスで腰を振る。なし崩しにセックスまでしてしまうカメラマン。チ●ポを抜いてマ●コの表面にぶっかけ射精。「また、パンツ売りに来てよ。」「は、はい…」ロケットおっぱいでイキやすい女子大生‘まな’ちゃん、最高でした。

蘭子

蘭子

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたいここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。今日も色々な事情を抱えた女性が下着を売りに来る。「生活費が足りなくて…3万ぐらい欲しいです。」「初物は高く売れるんだけど、汚れてないね。」洗濯していないと言うが、どこかで安い下着でも買ってきたのだろう。「これじゃ、上下で百円だね。」「なら今、はいているやつでも…。」それなら話が早い、が、着用日数が少ないので現物を見せてもらう。花柄の白いパンティ、プリッとしたお尻に食い込んでいる。上着をまくってもらいブラジャーをチェキ撮り、Fカップのナイスなオッパイだ。汚れをつけるために、動画を回しながら手でオナニーをしてもらう。激しく手を動かす大胆なオナニー、反面オッパイは乳首を指先でチロチロ刺激している。「はううっ!」「もっとイッパイ、シミつけちゃおうよ。」イっても止めずに手淫を続けさせるが、いまいち薄いので電マを渡す。電マの音がするだけで腰がヒクヒク動く女。いきなり直マ●コで電マをあて喘ぎ声を上げている。「シミが足りないんで、僕がやってあげますよ。」四つん這いでお尻を突き出させバックから電マ責め。パンティのシミ具合をチェックする。「じゃ買い取るんで下着脱いで。」きれいな顔をして脱ぎっぷりのいい蘭子さん。顔の横に下着を持ち、チェキ撮影して買い取り完了。今は無職ということなので会員限定のエロ動画出演を交渉。エッチで大胆な蘭子さんはあっさりと承諾する。「じゃあ、このまま始めちゃうよ。」乳首をつまみながらオッパイを揉み始める。「あーーっ、あふぅ…」反応の良い蘭子さん、キスは拒まれたので乳首に吸い付きオッパイを揉む。マ●コを触ろうと思ったら、すでに自分で触っている、相当な好き者だ。パイパンマ●コをクンニにすると自分から腰を振り出し、マ●コを突き上げてイってしまう。お尻を突き出させバックから指マンでズポズポ責めまくる。「あああーっ、気持ちいい!」抜群なプロポーションのエロボディ、膝立ちさせて手マンするとピュッピュッとお漏らししてしまう。服を脱いでいると、待ち遠しそうな顔をする蘭子さん。「ち、チ●ポ…。」パンツを脱がされ、デカマラをくわえこんでガポガポしゃぶってくる。「もっと、気持ちよくしてくれないと。」乳を揉まれ野獣のような乳首舐め。ヨダレを垂らしながらチ●ポをしゃぶってくるので頭を押さえてイラマチオで腰を振る。喉汁でヌルヌルになったチ●ポを巨乳にこすりつけると、自分からパイズリしてくる。ソファーの上でお尻を突き出す蘭子さん、ゴムをつけてデカチ●ポをズッポリ挿れて腰を振る。グイグイ締めつける敏感マ●コ、両腕を引いて膣奥を突きまくる。「自分で乗ってみる?」背面座位でマ●コを擦りつけるように前後に腰を動かし、激しい腰つきで杭打ちしてくる。「あああーっ!」上体を起こしてオッパイに吸い付き、対面座位セックスでマ●コを突き責める。そのまま正常位にして激しく腰を振りまくり、イキ痙攣で揺れるオッパイにぶっかけ射精。全身が痙攣して止まらない蘭子さん、こうして会員限定のエロ女優がまた一人増えたのだ。

アミ

アミ

#ボクのセフレを紹介します俺のセフレを紹介します。家にやってきて談笑するアミ。恋人ではなくセックスのみの相手だ。一見真面目そうに見える娘だが、俺のチ○ポが大好きなドスケベ娘。今日も机の下から足を伸ばしてチ○ポを弄ぼうとする。キスするとすぐにその気になるアミ。カメラで興奮してすぐにヨガり始める。服の下にはオトナセクシーな赤いランジェリー。張りのあるオッパイを包んでいる。ツンといやらしく尖った乳首をベロベロと舐めるとのけ反って喘ぐ。スカートの下から上下セットのエロティックなパンティ。その上からクリトリスをいじくると布越しにヌルヌルしている感触が…。パンティの中に手を突っ込んでアミの好きなクリトリス弄りをするとヨガリ声が大きくなった。お尻を突き出させて恥ずかしい姿にさせて撫でまわす。股間を隠すパンティをずらすと、いやらしいアナルが丸見え!すっかりその気だが羞恥で顔を赤らめてモジモジしているアミ。感度の良い身体を弄ぶようにアナルとマ○コをいじくって遊ぶ。M字開脚の格好にしてパイパンマ○コを露出させ辱めを与えた後でクンニ…。羞恥プレイの欲情で愛液でヌルヌルになっている淫乱マ○コにむしゃぶりついた。フェラをおねだりするようにチ○ポを丸出しすると舌を這わせるアミ。亀頭からすっぽりと咥え込み、大好きなチ○ポを味わうような丁寧なフェラだ。快感フェラテクに即ギンギンの勃起状態に!「挿れたくなってきた」「いいよ」ハメて欲しがるアミが後ろ向きの体勢になって、立ちバックでチ○ポをねじ込んだ。ヌキサシのピストンの振動で尻肉が揺れて、黒髪ロングヘアも乱れる姿が興奮する。立ちバックの後は騎乗位でずっぽりとチ○ポを咥え込むように合体した。上に跨ったアミ自身が腰を前後に振り、チ○ポに与えられる快感摩擦でハメられて身震いしてヨガる…。「ベッドに行こうか」場所をベッドに移動してピンクローターを使う。乳首を刺激されると、ウットリとした表情で喘いだ。乳首からマ○コの穴やクリトリスを刺激すると身体をクネクネさせて敏感に感じた。マ○コの穴の中にすっぽりと挿入しながら同時にクリトリスを舐めると、その強い刺激に悶えまくるアミ。「早く挿れようよ」チ○ポを欲しがってセックスをおねだりするが焦らしながら愛撫した。四つん這いの体勢で電マ責め…。勃起させようとしてチ○ポを舐めたがっているのでフェラさせて充分に勃起した所で…。「どうする、そろそろ挿れる?正常位で挿れてくださいってカメラに向かって言って」「正常位で挿れてください」恥ずかしがりながらも、ちゃんと『挿れてください』とおねだりしたので、脚を開いて待ち焦がれて濡れまくっているマ○コにギンギンのチ○ポを挿入した。大開脚のパイパンマ○コにズブズブとチ○ポをヌキサシした。「後ろからしたい」俺の言葉に後向きになって股間を突き出すアミ。広げたマ○コにバックからピストン。「上に乗って欲しい」騎乗位のおねだりで寝そべると上に跨って自分からチ○ポを飲み込んだ。アミが激しく腰を上下させて、チ○ポを締め上げる快感がたまらない…。背面騎乗位も楽しんだ後は、再び正常位になって広げた股の間にチ○ポをねじ込んだ。激しくチ○ポを突き立て、フィニッシュはアミのオッパイの上にザーメンを発射した。「すごい興奮した。楽しかったでしょ」「楽しかった」セックスが大好きな淫乱セフレとの快感プレイを堪能した。

エナ

エナ

#ボクのセフレを紹介しますエナは、セックスが大好物な淫乱美人のセフレ。本能のままにセックスを楽しめる気楽な間柄だ。「早くしようよ~」座っている机の下から足を伸ばして、チ○ポを触る彼女。俺のチ○ポが大好きで無類のスケベぶりが最高な相手だ。「久しぶりだもん。すごいよ、こんなにビンビンになってる」自分からチ○ポを触りまくって勃起状態に悦ぶ真正の痴女。見た目は上品なお姉様的風貌なのにやる事がいちいちエロい。ヤりたくてたまらない彼女は、いきなりアナルまで舐めまくる過激なサービス。アナル舐めの後は舌をベロベロ動かして淫乱フェラ。ハメ撮りOKの彼女はカメラを向けるとレンズに向かって身体を見せつけノリノリの悩殺ポーズで誘惑してくる。俺が責めるターンになると、敏感な身体をビクビクさせて感じまくる。乳首責めが好きで乳首を舐めただけでビクビクと感度良く身悶えしてヨガる。マ○コを愛撫して欲しくて腰を震わせ長い脚をヒクつかせて大きな喘ぎ声をあげた。びしょ濡れマ○コに指マンとクンニをするとすぐ昂まって絶頂。待ち焦がれて愛液溢れる淫穴にチ○ポを挿入!「それそれ、気持ちいい」ズコズコ腰を振ると彼女の快感ポイントに当たって大絶叫で喘ぐ…。立ちバックでパンパンと音が立つ程激しくピストンした。上から跨るように誘うと密着する結合部を押し付けるように騎乗位でハメた。続けて背面騎乗位にしてお尻を掴んでハメハメ…。興奮で猛るチ○ポに大満足で腰を動かす彼女…。フィニッシュは正常位でズコズコ腰を打ちつけ、綺麗なおっぱいにザーメンを発射!「ねえ、もう一回しよう」「オモチャ使って!」彼女のご要望通りにまずは電マ責め。マ○コを責められる快感に没頭して昇り詰め『イクイク』と絶叫…。イッたマ○コに休む暇を与えぬ指マンでもイキまくった。「いっぱい舐めちゃう!」お返しのフェラで美味しそうにチ○ポをしゃぶる。股間にむしゃぶりつきチ○ポを舐めあげ玉袋もベロベロ舐めてパイズリ。「もう挿れちゃう?」ギンギンのチ○ポをマ○コにのみ込むようにエロ顔して騎乗位でハメる。自分で快楽を貪るように激しく腰を動かして絶頂!背面騎乗位とバックでも貪欲にハメまくった。フィニッシュは正常位で挿入。たっぷり快感を味わって肩で息をするくらいに激しく悶えるマ○コに興奮の猛りをハメまくった。「出すよ」「いいよ、ちょうだい」全身でヨガる彼女が大絶頂している最中に、マ○コの穴の中でザーメンを生中出し発射した。「すごい気持ちよかった。またいっぱいしようね」淫乱なセフレとのハメまくりセックスは最高だ。

さや

さや

#ボクのセフレを紹介します俺のセフレは女子大生のさや。久々に会った。今日はゼミのレポート作成をしているそうだ。仲はいいが恋人ではなくあくまでセフレ。セックスが目的で恋愛感情を挟まない気楽な関係だ。俺はムラムラしているので、すぐにさやの太ももを触ったりといたずらをした。股を開かせてパンティを露出させながら股間をいじくった。「ゼミのやつ、できないじゃん。全然集中できない」文句を言いながらも正直な肉体は感じてしまう。あどけない顔をしているが感度が抜群だ。マ○コにむしゃぶりついて、クンニをすると身体を震わせて感じている。ゼミのレポートを作りたいのに俺が邪魔をするからそれどころではなくなったようだ。邪魔をするのが楽しくて電マで股間責めをすると快感に逆らえずアエギ声を張り上げた。「無理。今日はゼミいい」レポートをあきらめて相手をしてくれる。カメラ撮影OK!俺のパンツを脱がし、ギン勃ちのチ○ポに大喜び。ドスケベなセフレのさやは勃起したチ○ポが大好きだ。嬉しそうに手コキしてパンパンに張ったキンタマも弄って悦ぶ。手コキしながら乳首を弄ったり舐めたりして痴女のように奉仕してくれる。おしゃぶりフェラも音を立てていやらしく首を振って濃厚に舐める。「ねえ、もう挿れていい?」挿れたがるさやを焦らすようにパイズリをお願いする。柔らかくボリュームのあるオッパイに挟まれて気持ちいい!「挿れたい?しょうがないな、挿れるよ」さやの熱望にそのまま騎乗位の体勢で跨るように促してチ○ポを挿入。合体した瞬間から腰を上下させて喘ぎまくった。「ああ~、イッちゃう~!」ちょっと腰を振っただけでさやはあっけなく絶頂。絶頂マ○コにズコズコとチ○ポを激しく抜き差しすると、ビクビク震えて再び絶頂に向かった。「ああ、またイっちゃう~!」ガンガン突きまくって激しくすると何度も絶頂するイキやすい敏感な身体。騎乗位から立ちバックに体位を変えて更にハメまくる。そのままハメ続け、イキまくるマ○コの中に中出し発射した。クチビルを吸いながら濃厚なキスをするとまたすぐうっとりして悶えし始めるさや。本当にスキモノだ。俺を愛撫してとお願いするとさやはまた痴女のように腋の下や乳首を舐めて奉仕に没頭した。キンタマの周りをいじくったり玉袋を舐めたりと、チ○ポを勃起に導くように愛撫しまくる。淫乱なさやの絶品フェラですぐにフル勃起状態になった。クンニと指マンでさやはビクビクしながら大きな喘ぎ声をあげ潮を吹いた。準備が整った所で愛液塗れの淫乱マ○コにバックからチ○ポをねじ込んだ。ちょっと激しくチ○ポを出し入れしただけでまたまた早くも絶頂に達するさや。そのまま背面騎乗位に体位を変えると、今度はさやの方が腰を遣ってチ○ポを締め上げた。「あ、これヤバイ」自分で腰をグラインドさせて気持ちいいポイントにチ○ポを当てて、またすぐに絶頂してしまった。顔が見たくて身体の向きを変えて騎乗位でもハメまくった。そのまま倒して正常位でもヌキサシするとまたイキまくる。敏感なさやはどんな体位でもすぐにイってしまう…。「あ、すごい当たってる」セフレらしく快楽に貪欲なさやのマ○コにズンズンピストン。高速ピストンしてそのまま膣奥にザーメン中出し。中出ししたザーメンがチ○ポを抜くとドロっと溢れた…。「満足した?」「満足したのはそっちでしょー。カメラで撮ってるし」「またハメ撮りしたい」「いいよ」ハメ撮りを了承してくれて中出しもOKなんて、さやは理想のセフレだな。

レイナ

レイナ

#キャバクラアフターデート某有名キャバクラに通い詰めて半年。人気のキャバ譲とやっとアフターすることが出来た!二人で店を出てのアフターデートにワクワク気分。タクシーに乗り込み僕の家に向かう。あれこれ話しながら手を握る。「僕の家行くけど良い?」「どうしようかなぁ。ウフフ」イチャイチャしながらミニスカの太ももをスリスリ。運転手さんには悪いがキスまでしてしまった。「部屋、綺麗にしておいたからさあ。」「私のために?」「うん。」家に着き、部屋に通す。「おじゃましま~す。」レイナちゃんはお茶を、僕はレモンサワーで乾杯。「前はいろんな店に行ってたけど、今はレイナちゃん一本だよ。」「捕まっちゃった?」「うん。…なんか触りたくなっちゃった。」スベスベの脚を撫でる。「チョットさわりすぎぃ。」スカートで隠す手を引き寄せ、舌を絡ませて甘いベロキス。ここまでくればセックス確定だな。通い詰めた成果が実る感じで胸が踊る。スカートに手をいれて股間を触る。「濡れてない?」「濡れてないよぉ。」「…今日、泊まる?」「うん。」ヤッタ!心の中でガッツポーズをしているオレ。くつろげるように白のシャツを渡し、ワンピのファスナーをおろす。「見ないでよ。」チラ見して、可愛い白の下着に興奮する。「これって彼シャツだね、ベタすぎない?」明かりを消しベッドで濃厚キス。イチャイチャしながらオッパイを揉む。「今日はしないって言ったじゃん。」「やばいよコレ。」モッコリしたチ●ポをさわらせ、シャツのボタンを外しながら耳を愛撫する。「あん、んんん…。」綺麗な身体を触り、パンティーの中に手をいれオマ●コを刺激する。「ああん、ダメ…。」クチュクチュと音をたてる敏感なマ●コ。後ろからオッパイを揉みつつディープキスをするとレイナちゃんのお股が開いてくる。ブラを外して可愛い生オッパイを揉み、乳首を責めると身体をピクピさせて感じている。「彼氏いないんだよね、久しぶりのエッチ?」「うん…ああん。」キスをして、乳首を円を描くように舐める。小刻みに反応する仕草が可愛い。パンティーを脱がして恥ずかしがる手をよけ、指マ●コで刺激するとお漏らしをしてしまう。両脚を押さえつけて大股開きのマ●コをクンニして、オシッコと一緒に舐めまくる。お尻を突き出させて恥ずかしがるアナルを舐め上げて指マ●コ。レイナちゃんはお尻の肉をヒクヒクさせて感じまくっている。ベッドに寝そべり上からキスをしてくるレイナちゃん。可愛い顔してペロペロと乳首舐めしてくる。ペロペロ攻撃は下へ下へと降りていき、チ●ポを優しく刺激してくれる。「もう脱ぐの?」パンツを脱がされ、ビン勃ちのチ●ポを笑顔でペロペロと責めてくる。パクリとチ●ポを咥え込み、チュパチュパとしゃぶってくるきもちいいフェラチオ。手コキ玉舐めまでされてもうビンビン。お尻を向けさせシックスナイン。マ●コを舐めまくると手コキフェラで応戦してくる。レイナちゃんを寝かせて正常位セックス。ムニュムニュと音をたててビン勃ちチ●ポを挿入する。ヌルヌルで締まりの良い気持ちいいオマ●コ。僕は腰をつかんでズコズコと腰を振る。「あっあっイイ、イクっ…。」早くもイってしまったレイナちゃん。脚を折りたたんで達磨ポーズでマ●コの奥を突くと何度もイキまくる。騎乗位セックスでチ●ポを咥え、M字開脚でパンパンと杭打ちしてくる。「あっ、これ気持ちいい。…イクイク。」レイナちゃんの腰の動きに合わせてマ●コの奥をグリグリ突き動かし、突き上げるとブリブリとマン鳴りさせている。背面騎乗位になってチ●ポをきつく締めながらしごいてくるエロいマ●コ。そのまま四つん這いにしてバックからピストン責め。「ああああっ、ダメダメ、いくいくいく!」股を開かせ正常位セックス。キスをしながら腰を振る。「ねえ、中出していい?」「うん、いいよぉ…」激しく腰を突き動かしレイナちゃんと一緒にイって生中出し。「気持ちよかった?」「うん◆…明日の朝、ごはん作ってあげるね。」僕は憧れのレイナちゃんと裸のまま抱き合って寝た。

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