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最近通っているガールズバーのお気に入りの娘とライン交換をして、やり取りしているうちに、なんとかパンケーキデートの約束を取り付けた。その帰りに家に寄ってもらえることになった……。こっそりカメラを仕掛けて一部始終を記録しよう!!昼職で着ているのであろうスーツ姿のうららさんは、普段目にするガルバの衣装とはガラッと違う、真面目な印象で新鮮だ。缶チューハイで乾杯して宅飲みしながら「俺は……恋愛対象に入る?」などの質問をしてみるとまんざらでもない様子で「入る入るwめっちゃ入るw」などと笑ううららさん。実際、家にまであがって宅飲みに付き合ってくれているのだから、少なくとも営業としての店外デートの域を超えたと言っても差し支えないのだろう。ベッドの上に二人並んで座って会話が続く。すでに手と手を取り合って距離は近い。酔いが回っているのか彼女の体温をそばに感じて俺の欲望がムクムクと首をもたげてくる。そっと顔を近づけると、どちらからともなく自然と唇と唇が重なる━━。キスを受け入れてくれたので、このあたりで撮影許可を得る。実は最初から撮っていたのだが、今はじめてカメラを回し始めたという態で「撮影」を始める。最初は恥ずかしがっていたものの、酔っているせいか結構ノリノリで「服脱いで」などの要求にも答えてくれる。カメラの前でスタイルの良い下着姿が惜しげもなくあらわになる。形の良いバストを包む薄紫色のブラ。そして同色のパンティの上を覆うパンスト。シャワーを浴びていない、一日中デートで歩き回って蒸れたパンストに鼻を近づけて思い切りその芳香を吸い込む。芳しいオンナの発酵臭を鼻腔に感じ、男性器に血が集まって痛いほどに隆起していた。もう我慢できない。ブラを外し、形のよいオッパイを手のひらで包み込むようにして揉みしだく。もじもじと身をよじりながらも抵抗などはしないうららさん。パンストを「破いていい?」と了承を取ってから破く。破かれたパンストから素肌と生パンティがあらわれる。パンストのベージュとパンティの薄紫、そして色白な素肌のコントラストが実に美しく卑猥であった。パンティをずらして女性器を観察する。ぴったりと閉じた‘幼さ’すら感じさせる綺麗な大陰唇から小陰唇のヒダがチョロっとだけハミ出している。陰毛も同じく少女のような薄いチョロ毛で、申し訳程度に恥丘にまばらに生えていた。成熟した大人の女性っぽいうららさんに似つかわしくないその可愛らしい女性器がアンバランスで妙に興奮してしまう。指先で‘めらっ’と開くとクリトリス横に小さなホクロがあった。可愛らしく綺麗なピンク色の女性器を見ていると堪らなくなって口を近づけて舐めていた。シャワーを浴びていないので塩辛い味とわずかなアンモニア臭を感じて、舐めているだけで射精してしまいそうになるほど興奮する。ひとしきりクンニを楽しみ、手マンで刺激してあげるとうららさんのほうも完全にスイッチが入ってしまったようで、嬉しそうに俺のズボンのベルトを外し、ズボンとパンツを下ろすと、我慢汁を垂れ流す俺のチ〇ポを大事そうに取り出してイヤらしく笑いながらその男性器に唇を当てる。ちゅっ……ちゅっ……とチ〇ポにキスをして、露出した亀頭をレロォッ……と舐める。彼女の唾液と我慢汁が交じり合って糸を引いていた。そのままチュポチュポとイヤらしい音を立てながらの極上フェラを楽しみ、丁寧な手つきでのパイズリ奉仕を受けていざ、挿入しようという段になると、「あれ……ゴムは……?」などと言いだすうららさん。「生のほうが気持ちいいし、大丈夫だよ」とそのまま挿れようとすると、「ダメだよダメダメ」などと拒否するが、そのまま挿入してしまった。十分に濡れた熱い発情マ〇コに射精直前の敏感亀頭が「にゅるっ……」と飲み込まれていく……。このまま死んでもいいとさえ思えるような激しい快感が脊髄を駆け抜ける。そのまま思い切り腰を振り、欲望を一滴残らず彼女の膣内に注ぎ込んだ!!ドロリと膣から精液が垂れる瞬間まで、しっかり動画に納めてきたのでぜひ確認して頂きたい!!
SNSで知り合ったフリーターのゆらちゃん。最近彼氏と別れたらしく、通話で話を聞いているうちに親しくなり、直接会って慰めてほしいと言われて出会えることになった。まずは酒を飲みながら会話する。なんでも結婚してもいいとさえ思っていた‘彼氏’が実は既婚者だったとのこと……。当然のようにセックスするときはゴムも付けずに中出しだったという。もし妊娠でもしたら相手はどうするつもりだったのか……?そんなことを話しつつ酒が進んでいく。「好みのタイプは?」と相手に聞くと「私にだけ優しい人がいい」という。これまで男に騙されていただけに誠実で裏切らない人を求めているのだろう。逆に俺を指さして「タイプは?」と聞いてくる。俺の好みのタイプが聞きたいのかな?「嘘っぽく聞こえるかもしれないけど……」と言葉を選びつつ「ゆらちゃんみたいな人」と答える。「またぁ!そうやって色んな女の子に言ってるんでしょ!」などと言いつつも少し嬉しそうに缶チューハイをグビグビ飲み干す。この子は簡単に落とせそうだな……などと思いながら少しずつ彼女に身を寄せまっすぐ目を見つめる。目が合い続けると彼女は恥ずかしそうに身をよじる。第一印象でもし俺に悪い印象を持っていたら、こんな風に二人きりで部屋飲みになんか応じてくれなかっただろう。もとより俺に好意を持っていることはわかっているのだ。見つめながら軽く唇の先でツンと合せるようにキスをする。軽く唇が触れると、あとは彼女のほうから求めるように濃厚なキスになっていく……。キスをしながら彼女の胸を揉む。服の上からでも大きなふくらみを感じる。彼女の方もスイッチが入ってしまったのか、俺のシャツを脱がせにかかりながら「脱いで」という。上半身裸になると積極的に俺の乳首を舐めてくる。酔いが回っているのか、トロンとした目つきがイヤらしい。そのまま俺のズボンに手をかけ、ズボンとパンツをあっという間に脱がしてしまう。怒張した男性器が「ボロン!」と現れると嬉しそうに笑顔でシゴきはじめる。シャワーも浴びていない俺のチ〇コを嫌がることもなく自分の顔のそばでシコシコと手コキしながら上目遣いで見つめてくる。ああ……こりゃ、可愛いけれども男に利用されやすいタイプの子なんだろうなぁと思ってしまう。性におおらかで好奇心旺盛で男に尽くすのが心の底から好きなのだろう。男にとっては最高のタイプの女性だが……‘彼女’にするには心配だ。もちろん、一晩だけのセックスなら申し分無いのだが。そのまま手コキに満足すると、俺の反応を上目遣いで伺いながら亀頭にチュッチュとキスをし始める。敏感な部位に柔らかな唇が押し当てられてゾクゾクするような快感が押し寄せてくる。そのままニュルニュルとしゃぶりつき、ゆっくりとフェラチオで攻めてくる。実においしそうに嬉しそうに舐めている姿が可愛らしくてそれだけでイキそうになってしまうのをグッと我慢して俺の方も彼女を攻める。ブラを外すと形の良い大きなオッパイがプルンと現れる。若い子特有の芯の残るハリのある弾力で大きいながらも重力に逆らってツンと上向きのバスト。下半身はスポーティなアンダーウェアでグレーの布地の女性器の当たる部分がすでにしっとりと濡れてそこだけ色が変わっていた。パンティを脱がして手マン……そして舌を近づけてクンニ。シャワーも浴びていないのでしょっぱくて濃厚なマ〇コ臭が鼻を突いた。だが嫌な感じは無く、そのイヤらしい有機的なメス臭にチ〇コがはち切れそうなほど膨張していくのを感じる。しばらくクンニを続けると、「ねえもうエッチしたい……挿れて……」と彼女の方からおねだりしてくる。「俺もしたいけど、ゴムとか無いんだけど」とウソをつく。さっきの話の流れから、この子はノーコンドームでヤレそうだと判断したのだった。「いいよ……そのままで……」と許可が下りたので、内心「ラッキー!!」と思いつつ、ナマの剥き出しの亀頭を彼女の熱く濡れそぼった女性器に擦り付ける。ニュチニュチとイヤらしい音を立てながらノーコンドームのチ〇コが膣に飲み込まれていく……。夢中で腰を振るとゾリゾリとした膣内壁の感触が敏感な亀頭を襲い、背中がのけぞるような快感の波に襲われる……。ああ……もうどうなっても構わない……。このまま中出ししてしまいたい衝動に抗うことはできなかった……。失恋直後の彼女の膣から大量の精液が漏れ出す瞬間はバッチリカメラに収めておいたので、ぜひ動画で体験していただきたい!!
SNSで知り合った女性看護師のこいろさん。なんでも彼女の勤務する病院は、女医と女性看護師ばかりで完全に女社会だという。女同士特有の陰湿な嫌がらせや、マウントの取り合い……。そんなうんざりする仕事のストレスを発散するため、意を決して男遊びでもしてみようと思ったらしい。それでヤリモク男が多いことで有名なSNSに登録したのだと言う……。部屋に二人で飲んでいても、延々と仕事の愚痴を続けるこいろさん。「そんなに大変なら……辞めちゃえばいいんじゃない?」と、つい口にしてしまうと、「そういうんじゃないんだよね……愚痴だけ聞いてもらえれば」と言うこいろさん。ちょっと面倒くさいけど、こういうタイプの子は素直に聞いてあげればヤレる率も高い。酔いも回ってきたのか、「甘えさせて欲しい……」「癒して……」などと言いながら俺の太ももに手を置いてくる「頭なでなでして」と言うので、素直に撫でてあげると俺の胸のあたりを指先でなぞるようにしてくる。美人顔が酒で上気して真っ赤になっている。うっとりとした表情で性欲が高まっているのか、呼吸が荒い。積極的に俺のトップスの中に手を差し入れて素肌を触り始める。黙って彼女のしたいようにさせてあげると、ズボンの上から股間をさすりだす。やや性器が固くなっているのを確認すると嬉しそうに上目遣いで俺の目を見つめ、彼女のほうから唇を寄せてきた。長めのキスの後、「完全に堕とせたな」と確信した俺は、「カメラ撮ってもいいかな?」と確認する。「カメラ?……いいよ」実は部屋に入ったときからこっそり回していたのだが、今撮り始めたという風に彼女にカメラを向ける。ファインダー越しに彼女の美しい肢体が覗かれる。脚を開かせると白い清楚なワンピースから太もも、そしてピンクのパンティがあらわになる。パンティ越しに割れ目をなぞると、熱をもっていて布地の中の肉がしっとりと濡れているのを感じる。大切なところをカメラで撮られてしまっている非日常的な光景に興奮しているのかもしれない。「やばい、ちょっと濡れてきた……」と言うので、「ちょっと見せてよ」と言うと恥ずかしそうに、はにかむ笑顔で「……見せるの?」と、悪戯っぽく囁きながら自らパンティを横にずらして女性器を露出させてくれた。「ちょっと湿ってる……えへへ……」などと言いながら見せつけてきた女性器は色素が薄く、中まで綺麗でしっとりと濡れてわずかに血色に色づいていた。「自分で触ってみてよ」と要求すると、「自分で……えへへ……恥ずかしい……」などと言いながらも素直に要望にしたがってカメラの前でオナニーを始める妙齢の女性。ハァハァと息が上がって充血したラヴィアから愛液が垂れ始める。あまり彼女にだけさせていても可愛そうなのでパンティを脱がせて俺の指で刺激してあげる。ヌルヌルの性器にすんなり指が入り、入口あたりを軽く刺激すると素直に「気持ちいい……」と微笑む。その反応が愛おしくなったので自然と口を近づけて性器を舐めていた。まだシャワーも浴びていない女性器はしょっぱくて魚介系の匂いの中に発情期のメスのフェロモンも感じられて、クンニを続けていると俺のペニスも痛いほど勃起していた。そのペニスを彼女の眼前に近づけると、おあずけを食らっていた犬がおやつをもらえたように嬉しそうにペロペロと舐めはじめ、上目遣いで俺の反応を見て楽しんでいるようだった。しばらくフェラとパイズリを堪能していると彼女のほうから「チ〇チン挿れたくなっちゃった……」とおねだりしてくる。ゴムを付けようかとしていると「生で挿れて……」と言う彼女。「え?生でいいの?」「生のほうが癒されるから……絶対生のほうが気持ちいいし……」日々の仕事に疲れた女性は結構‘生’でしたがるという噂は本当だったらしい。妊娠を理由に仕事を辞めるか休めると思っているのか、はたまた現実逃避か……?なんにせよ、ノーコンドームで挿れていいと言われて拒否する男などいないだろう。剥き出しの敏感チ〇コが発情期の熱くドロドロに濡れた妙齢女性のマ〇コにニュチニュチと飲み込まれて、脳髄を突き刺すような快感が襲ってくる。思うがままに腰を振り、欲望の精液を一滴残らず膣内に注ぎ込む瞬間はバッチリカメラに収めたのでぜひ動画で体感していただきたい。
時々行くパチンコ店の可愛いコーヒーレディ、みなちゃん。思い切って飲みに誘ってみたら、向こうも俺の事が気になっていたらしく、意外にもあっさりOKしてもらえた!しかもいきなり「宅飲み」がいいと言う。なんでも、居酒屋などに行くと、どこで他のお客さんに見られるかわからないからだとか。せっかくなので家のあちこちに盗撮カメラを仕掛けて彼女を待ち受けようwwww家で出迎えたみなちゃんは普段の見慣れたバイト先の制服とは違ってフリルを多用したガーリーファッション。可愛い……。パチンコ店のバイトって大変なんじゃないの?と聞くと、他の職場より時給が高いからやっているのだとか。なんでも、着たいと思う服がとても高く、今日着ている服も一着‘五万’はするのだとか。たしかに、そのようなロ●ータ的な服はとても高いと聞いたことがある。お金の使い道も可愛らしいものだし、金銭的な支援をしてあげたいと思った。「援交とかいうわけじゃないけど……俺と遊んでくれたらバイト代みたいな感じでお金渡してもいいけど……」と言うと、「全然いいよ!」と快諾してくれた。じゃあさっそく……と彼女に近づくと、みなちゃんも受け入れてくれたように俺に身を任せてくる。自然に唇をあわせる……。甘い香りと共に彼女の唾液を味わい、早くも興奮が俺の血をたぎらせる。長めのキスを終えると彼女は照れたように自分の手のひらで顔を仰ぐようにして「暑い暑いw」などと言っている。「じゃあ……」とばかりに、彼女の服を脱がせようとする。凝った作りの服なのでどう脱がせるのか苦心したが、背中に瀟洒なチャックが付いていて、それを下ろすとスルッとワンピース型のドレスが脱げた。下着もまた清楚でガーリーなデザイン。スラっとしつつも豊満なバストを蓄えたボディに白い下着が眩しく映える。ブラを外すと、Hカップあるという豊かな乳房が「ボロンッ」と現れる。若くて張りがあるものの、その大きさからギリギリ重力に負けてすこし釣り鐘型になっている巨乳の上で、色の薄い乳輪が恥ずかしそうに震えていた。手で揉むと、やさしい柔らかさが指先を伝わって俺の幸福感を満たしてくれる。指先で可愛らしい乳首を吸いつつ、純白のパンティの上から割れ目を撫でる。その間もみなちゃんは嫌な顔一つせず、微笑みながら身を任せてくれている。パンティをずらすと、脱毛したのか、まるで無毛の綺麗な女性器が顔を出す。周りの肌色とほとんど変わらないくらいの薄ピンクのラヴィア。軽く指で左右に開いて、露出したクリストリスを刺激してあげると甘い声を漏らし始めた。たっぷり手マンしたあと、俺のほうもお返しをしてもらうことにする。ベッドに横になり、俺のパンツを丁寧な手つきで下ろしてくれるみなちゃん。すこし包茎気味の俺のチ〇コにその美しい顔を嬉しそうに近づけてくる……。包皮の上からチロチロと舐められると、ムクムクと勃起して先端の亀頭の露出部分が大きくなってくる。上目遣いで俺を見つめながらやさしく包皮を剥きながら亀頭を柔らかな口内に含む……。敏感な剥き出し亀頭がヌメヌメした唾液に包まれ、激しい快感が襲ってくる。そのままフェラからパイズリをしてもらい、俺の方もじっくりとクンニをして十分に濡らしてあげると、みなちゃんもハァハァと息をあらげてすでに「準備万端」だ。興奮からか、やや放心状態のみなちゃんのマ〇コにコンドームも付けない生のチ〇コを押し当てる。「あれ……?ゴムは……?」と言うみなちゃんを無視して、にゅるっ……!と亀頭を膣内にすべりこませる。生チ〇コの激しい快感に「ああ!あっ……!」と嬌声をあげ、抵抗することもなく生セックスを受け入れてしまうみなちゃん。そのまま激しく腰を振り、可愛らしい憧れのコーヒーディの膣内にたっぷりミルクを注ぎ込んだ!!!!!
SNS で知り合った保育士3年目のゆらちゃん。最近、仕事に慣れてきたせいかプライベートまで保育士口調が出てしまい、本当の自分を見失っている......。仕事を忘れて‘女’に戻りたいという願望を抱いている......。といったポエム調の書き込みが面白かったので DM を送ってみたら意気投合して会えることになった。おっとりとしたふわふわな草食動物のようなゆらちゃん。初対面の子供でも警戒感ゼロで懐いてきそうな優しい雰囲気で、たしかに保育士さんに向いていそうな女性だ。そんなゆらちゃん、散らかった俺の部屋をテキパキと片付け始める。まるで手癖のように、散らかったものを見ると自然と片付けてしまうのだという。「ああ、ごめんごめん」などと俺が声をかけると、「ちゃんと畳まないと駄目ですよ~」などと保育士さん口調で諭しながら脱ぎ散らかした俺の服を畳む。そのような感じでついつい仕事モードが抜けないのが悩みなのだという。確かに、部屋に男女が二人きりだというのにこれでは全くエロいムードになどならない。「じゃあちょっとセクシーなポーズしてみてよ」と言ってみると、「ええ~?せくしぃ??」などといいながら変なポーズを取り始める。「うーん、ダメだな。完全にお遊戯中の保育士さんだ」「ええ?どうすればいいの?」「じゃ、脱いでみようか」服を脱いだりすればさすがに羞恥心から色っぽい雰囲気のポーズになるであろうという俺の提案。一応、理にかなってはいる。それで説得すると、「じゃあ......」とゆっくり服を脱ぎ始めるゆらちゃん。服の上からでも気づいてはいたが、下着姿になるとますます目立つ大きなバスト。あとで聞いた話によると90センチの F カップあるという。その下着姿で「セクシーポーズ」を取ってもらうが、満面の笑顔で、ポーズとしてはキマッてはいないが、そのスタイルの良さと若干処理が甘いわきの下に興奮して俺のエロスイッチは完全に ON になってしまった。ノリノリでポーズをとっているゆらちゃんをシカトしてキスをする......。そのまま大きな胸をブラの上から揉みしだく......。少しびっくりしたような様子ではあったが、こうなることは期待していたのか、すぐに受け入れて気持ちよさそうに身を委ねてきてくれた。ブラを取ると形の良いオッパイと綺麗な乳輪があらわになる。優しい保育士さんの恥ずかしそうなとまどい顔がそそる。いままでのおちゃらけた様子からのギャップで俺のチ〇コはすでにギンギンになっており、夢中で乳首にしゃぶりつく。「んっ......んぅ......」感じたような甘い声をもらすゆらちゃん。たまらなくなってゆらちゃんを床に跪かせ、パンツを脱いで怒張した俺のペニスをその清楚な眼前に突き付ける。びっくりしながらも、「舐める......の......?おっきいんだね......」などといいながら素直に手に取ってしごきはじめる。頑張って大きな口を開けて俺の大きなペニスを健気に口いっぱいに頬ばる。暖かくヌメヌメした口内の感触に背筋がゾクゾクするような快感に包まれる。そのままパイズリも強要する。やや強引な俺の態度にも文句一つ言わず、一生懸命対応して奉仕してくれようとしてくれる姿に支配欲求が満たされていく。お返しにベッドに横たわらせて大きく足を開かせ、ゆらちゃんのオマ〇コを責めてみる。すでにビチョビチョに濡れているその性器を指で、舌で存分に刺激させる。ハァハァと快感に耐え、「ああ......ダメ......イクイク......」と、少量の潮吹きまでしてしまった。するとゆらちゃんのほうから、「もう......エッチしたい......」と、おねだりしてきた。しかし俺は「でもゴム無いよ」とウソをつくと、「え......ゴム無いの......?」と残念そうな顔をするゆらちゃん。もう挿れて欲しくてたまらなくなっているのだろう。少し悩んだ末に、「じゃあ......外に出してくれるなら......いいよ......」と言ってくれた。まぁ計算通りなのだが、生でヤレることになった。射精感の高まった敏感チ〇コをヌルヌルの膣口に擦り付け、「にゅるんっ......」と挿入する。生チ〇コの快感に「あああ~~~!!気持ち......いい......!」と声をあげるゆらちゃん。そのまま様々な体位でゆらちゃんの体を味わい、「そろそろ出そう......」と伝えると、「中に出して欲しい......」とおねだりしてきた。母性愛溢れる女性だからこそ、大事な子種(ザーメン)を外になんて出させはしないのだろう。「いいの?」「精子......欲しい......!」これはラッキーだ。思い切り腰を振って、子宮口近くまで思い切りペニスを突き刺し、熱い膣内に思い切り欲望をブチまけた!!!その一部始終はバッチリカメラに収めたので、ぜひみなさんにも見て頂きたい!
SNS で金銭的なヘルプを求められて連絡を取り合うようになった OL のういさん。なんでも付き合っていたと思っていた男が実はホストで、何度も店に呼ばれ高額シャンパンなど開けさせられて借金を重ねてしまったとのこと。そのクソ男と借金地獄から脱出したいと SNS に投稿していたそうだ。部屋に二人きりで「彼氏......だと思っていたのは私だけで、彼のほうは私の事、金づるとしか思ってなかったと思う......」と語るういさん。「ちなみに......いくらくらいつぎ込んじゃったの?」恐る恐る聞くと、「※※※万円......くらい......」と、答える。ちょっとした高級車が買えるような価格だな......。「まぁ、助けてあげられない金額じゃないけど......額が額だから、それなりに見返り......求めていいよね?」彼女の横に座って体を寄り添わせる。気まずそうに身をよじりながら、コクリ......とうなずくういさん。太ももを触り、キス......舌をからめる濃厚なディープキス。美しく、いい香りのする女のサラサラとした唾液が俺の口内を満たし、全身の血が沸き立つのを感じる。興奮が高まり、彼女の胸を服の上から無遠慮に揉みしだく。「何カップあるの?」「G......くらい」なかなか大きなバストだ。トップスのボタンを一つずつ外し、ピンクのブラジャーを露出させる。そのブラを取ると、形のよい大きなバストと突起の少ない控えめな乳首があらわになった。たまらなくなって乳首にむしゃぶりつく。舌先で転がすと、その刺激から乳首がムクムクと隆起してくるのを感じる。それにあわせて「あっ......ああ......」と甘い吐息とともに声を漏らし始める。胸を存分に楽しんで、今度はストッキングに包まれた下半身に移行する。「これ破いちゃっていい?」相当な金額の借金を肩代わりしようというのだ。ストッキングなど安いものだろう。ストッキングを破り、ピンクのパンティをずらすとムワっとするメスの匂いと共に、テラテラと濡れて輝くサーモンピンクの女性器があらわになる。たまらなくなって舌で舐めると、酸味の少ないサラサラとした愛液がトロトロと溢れ、クリトリスを口先で吸うと、乳首と同じように口の中でムクムクと大きくなっていく。舐めているだけで俺の股間のイチモツは痛いほどに膨張していた。ベッドに横になって今度は俺を気持ちよくしていただく。可愛らしいアヒル口の美人。この口で俺のチ〇ポをしゃぶってくれるのかと思うだけで期待が高まる。彼女自身の手で俺のパンツが丁寧にぬがされ、怒張した男性器が彼女の眼前に屹立する。イヤらしい舐め方で亀頭まわりをレロレロと刺激し、ゆっくりと口内にペニス全体を包み込むように押し入れていく......。フェラは慣れているのか、なかなか上手でゾクゾクする快感が全身を支配する。フェラを十分楽しませてもらってからパイズリをお願いする。「あまりしたことがない」と言うパイズリはたどたどしいながらも、その美しい顔で大きなバストを使って一生懸命奉仕しようとしてくれる姿だけでも十分に興奮した。射精感が高まり、限界近くなったのでいよいよ挿入......という段になって「......ゴム......付けないの......?」などと聞いてくる。何を言ってるのだ。ゴム付けてのセックスで返せる金額ではないでしょ?それを伝えると、やや不本意ながらも従うしかないういさん。ヌルヌルに濡れた女性器にギンギンに勃起した亀頭を擦り付ける。それだけで射精してしまいそうになるのをグッと我慢してニュチニュチと柔肉を割り広げてペニスを奥まで挿入させてゆく......。※※※万円分の価値のある、極上オンナへの大量膣内射精はバッチリカメラに収めておいたので、ぜひ動画で確認して頂きたい。
いつの時代も人は人に助けられて生きている。俺も病気になって困ったときは看護師さんに助けられた。今度は俺が助ける番だ。SNSで、お金に困っていそうな看護師さんを探して、かたっぱしからDMを送ったところ、超超美形の看護師さんが返信をくれた!!話を聞いてみると、忙しいがゆえに外食が続いたり、タクシーを利用したりで、一人暮らしの女性看護師は結構お金に困っている人が多いとのこと。金銭的に援助してあげるかわりに撮影していい?と聞くと、とまどいながらもOKしてくれた。おっとりとおしとやかな感じのみほさん。知的で常に微笑みを含む優しい顔立ちの和風美人といった素敵な女性だ。そんな女性とエロいことが出来ると思っただけでパンツの中身が熱を帯びてくる。トップスをまくると大人しそうな顔に似合わない巨大なオッパイが目に飛び込んでくる。あとで聞いた話によると90センチのGカップらしい。たまらず乳首にむしゃぶりつくと、美しい顔を恥ずかしそうに赤く染め「あぁん……あっ……」と甘い声を漏らす。俺のチ〇コは即ギンギンに勃起する。スカートをめくると清楚な花柄のパンティ。それを横にずらして女性器を見せていただく。手量は少ないが、脱毛したわけではないのであろう自然な生え方の陰毛。そこにそっと収まる色素沈着の少ないピンクのヴァギナ。オマ〇コからも清楚で真面目な雰囲気が伝わってくる。指先で「めらっ」と開いてみると、大きめのクリトリスが固く隆起し、愛液で膣口が湿っていた。たまらなくなって顔を近づけてクンニしてみる。ヌルヌルとしたアルカリ性の愛液がとめどなく溢れてきて、その美しい顔とエロいマ〇コを交互に観察しながら舐めていると、それだけで射精してしまいそうになるほど興奮してくる。指を膣にあてると驚くほど簡単に「ニュルッ……」と入ってしまった。動かしてみると、ピチャピチャと実に卑猥な音を立てて愛液が飛び散る。もう我慢の限界が近づいてきて俺の方もフェラをお願いすると、育ちのよさそうな上品な手つきで俺のパンツを丁寧に脱がせ、怒張した男根をピンクの舌先でチロチロと舐めはじめる。とても丁寧に、手で、口で、そしてオッパイで俺のチ〇コを刺激してくれ、至福の時間が過ぎてゆく……。いよいよ挿入、という段階になってある提案を持ちかける。「ゴム付けずに生でいい?」と言うと、さすがに「え~~……」と拒否がちな反応。当然だ。「生でやらせてくれたら……コレでどうかな?」と指を三本立てて見せる。追加料金、プラス「3」という意味だ。しばらく悩んでいたが、「生でしたことない?生のほうが気持ちいいよ」などと声をかけると、その未知の体験に興味がわいたのか、それともやっぱりお金に困っているのか、「じゃあ……」と了承してくれた!!おしとやかな美人看護師さんの美しいマ〇コに俺の我慢汁をしたたらせる怒張したチ〇コをあてがう。にゅるるる……と生のペニスがなんの抵抗もなく奥まで入っていく……。膣内深くに大量射精する瞬間と、その後のナース服オナニープレイはぜひ動画で体験していただきたい!!
利用している SNS に、超好みのタイプの女の子から DM が届いた。なんでも、その子の地元の幼馴染に俺の顔が似ていた為に、もしかしてと思って連絡を取ってみたとのこと。実際それは勘違いだったのだが、それをきっかけに数回やり取りするうちに仲良くなり、住んでいる場所も近かったため「会ってみない?」と誘ってみたらまさかの OK!!今日はどこまでいけるかぐいぐい押しまくってみよう!いきなり彼女の家に招待してもらってさっそくお邪魔する。実際に会う彼女はムチムチとした肉付きのよいおっとり癒し系美人。甘い香りの漂うすっきりと片付けられた部屋に招待され、ビールやおつまみを出してくれる。ソファに並んで座ってビールを飲むと、「すごい幼馴染に似てる~」などと言いながら顔を近づけてくる。距離が近い。可愛らしいキラキラした瞳でまっすぐ見つめられるとドギマギしてしまう。初対面で話すことに困るかな?と思った為に持ってきたパーティゲームを取り出す。樽に短剣を刺して海賊が飛び出したら負けと言うゲームだ。海賊を樽にセットしようとしていると、「入れて入れて」などと楽しそうに言っている彼女。なんかその言葉に反応してしまう……いやいや、そういうつもりじゃないのだろうと思っていると、「奥まで入れてw」などと言っている。これは……あきらかに挑発しているのか?その後、カードの王様ゲームで遊んでいると「人間椅子になれ」という罰ゲームを引き、まさかの「対面座位」の体勢で俺の膝に乗ってくる彼女。この姿勢はヤバい……俺の股間の海賊がすでに発射しそうになっている……。その姿勢のまま、自然と抱き合い、軽いキス……。ちゅっ……ちゅっ……とついばむようなキスから次第に本格的なキスに発展していく。これは……当然、「ヤッてOK」ってことなんだよな?互いに服を脱ぐ二人。「爆乳」と呼んでも差し支えの無い彼女の大きな胸があらわになる。その胸を夢中で揉み、舐め、吸い付く。その間も彼女はまるで聖母のようなやさしいまなざしで俺を見つめる。ヤバイ。好きになりそうだ。というか、もう好きになっている。パンティを脱がすと、すでに準備万端とばかりによく濡れた女性器が顔を出す。指でクチュクチュと刺激すると甘い吐息を漏らす彼女。俺の方もフェラやパイズリをしてもらって彼女が「私もう我慢できないんだけど……」と言って挿れて欲しそうにしている段になって大事なことを思い出す。「あ、でも俺、今日こんなことするって思ってなかったから、ゴム忘れちゃったんだけど……」というと、ちょっと怒ったように「持って来てないの!?」なんて言う彼女。しかし、もうエッチしたくてたまらなくなっている様子の彼女。しばし悩んだ末、「外に出してくれるんなら……そのままでいいよ……」と言ってくれる。「約束する」と言って、怒張した生の男性器を彼女の膣口にあてがう。肉付きのよい女性特有のねっとりと絡みつくような肉壁を敏感な生亀頭がニュチニュチと割り進んで、背筋がゾクゾクするような快感が突き抜ける。爆乳をブルンブルン揺らしながらセックスを存分に楽しみ、射精感が高まる。「あ~~イキそう……」と俺が言うと、「外に出して!」という彼女の声が聞こえたがもう遅い。彼女の膣内にドクドクと大量の精子を放出してしまった。中に出されてしまった彼女の反応や、その後の対応などはとても面白いことになったので、ぜひ動画で確認してみて欲しい!!
ある企業の事務職をしているひなみさん。その業種は女性雇用がとても多く、ひなみさんの部署はほとんどが女性社員だという。陰口や陰湿なイジメ……悪い意味での女子校のノリをオバサンになっても続けているやつらばかり。このままの生活では男日照りで神経が磨り減るばかりだ。若い体を持て余していてはいけないと思い、ヤリモク男が多いことで有名な出会い系SNSに登録したのだという……。部屋に二人で飲んでいて延々と仕事の愚痴が続く……。ややうんざりするが、こういうタイプの女は話を聞いてさえあげれば勝手に飲み続けて酔ってくれて、簡単にヤレたりもするのだ。案の定、しこたま飲んで酔ってきたひなみさんは一つのソファに俺と一緒に座り、俺の足に自らの足をからめてくる。ごく自然な流れでキス……。そのまま胸揉み。酔って上機嫌なひなみさんはノリノリでトップスをまくりブラをずらし、その綺麗なオッパイを見せてくれる。色の薄いやや大きめな乳輪に恥ずかしそうな突起がプックリと乗っかっている。思わず舐めたくなる乳首だ。ベッドに移動すると、よい脱ぎっぷりで服を次々と脱ぎだす。濃紺のパンティをスルッと脱ぐとまるで無毛の恥丘が目に飛び込んでくる。脱毛したのだろうか、驚くほど綺麗な女性器だ。指で「めらっ」と広げると、中まですっかり肌色で色素の薄い膣口がしっとりと濡れている。穴を指でクチュクチュと刺激すると「あ……ああ……」と甘い声を漏らす。指を挿入してしばらくGスポットを刺激してあげると「ああ……イクイクイク!」と叫びながら「シャアアアアア……」と、豪快に潮吹きしてしまった。相当にイヤらしい欲求を溜め込んでいたOLさんだ。その後は俺のほうもフェラやパイズリでサービスしてもらって、いざ挿入する段になって「ゴム付けてよ」というひなみさんに対して「ゴム持って来てない」と言い放ち、「ええ~」と抵抗するひなみさんにさらにグラスの酒を●ませて酔わせ、勢いにまかせてナマで挿入した!!剥き出しの敏感な亀頭が火照って熱くなった膣肉を割り進んで奥まで進む。生チ〇コの刺激にひなみさんも「あああ~~~!!」と嬌声をあげ、「気持ちい!気持ちい!」と叫びながらまた何度も潮吹きしてしまう。その潮吹きは本当に「ジャージャー」と勢いよく噴き出すので一見の価値ありだ。フィニッシュは当然、膣内に大量に射精したのでぜひ動画で確認して頂きたい!!
その笑顔と可愛さからは想像もつかないが、実は彼女、借金まみれ...。なんでも仕事のストレスから買い物中毒になってしまい、カードローン地獄になってしまったのだとか!その窮地を脱出したいとSNSに「ヘルプ」を投稿していたのを見つけた俺は彼女に連絡を取って「援助」してあげることになった。俺の家にて、テーブルを挟んで彼女を前にして「お金ってタダで貸せない......貸すっていうか、工面してあげるじゃん?」「......はい......」「多少は......なんかしてくれたりするのかな?」すると笑いながら、「多少は......」と答えるりりさん。「どんなこと想像してるの?」と聞くと、「体......触られたり......」と答える。「そういう覚悟はできてるんだ?」緊張してこわばる彼女を後ろから抱きしめ、やさしく服の上から胸を揉む。「好きなように触っていい?」「......わかりました......」服の上からでも大きな胸の柔らかさを感じる。ワンピースをまくりあげると、清楚な水色のブラが目に入る。ブラをずらして乳首を弄ぶと、きゅっと唇を噛みしめてピクンピクンと快感を我慢している様子のりりさん。テーブルの上に座らせ、ストッキングに鼻を近づける。「え??ちょっと......足......匂わないで......」シャワーなど浴びていない、蒸れたストッキングごしの足の芳香を思い切り吸い込む。芳しいオンナの体臭に俺の股間が熱くなるのを感じる。足を大きく開かせ、ストッキング越しの水色パンティを観察する。たまらなくなって股間に顔をうずめて思い切り匂いを吸い込む。「いや!嗅がないでぇ...!臭いから嗅がないで!!」濃厚なチーズのような発酵臭とメスのフェロモンが鼻孔を通じて脳天がしびれるような快感をもたらす。この匂いだけで射精してしまいそうになるエロい女のマ〇コ臭に俺のペニスはちきれんばかりに勃起していた。ベッドに横になり、怒張したチ〇ポを露出させ、ストッキング越しに足コキしてもらう。ストッキングのザラついた刺激が亀頭を襲い、すぐにでもイカされてしまいそうになる。たまらなくなってストッキングを脱がせ、清楚な水色パンティを横にずらすと、以外にも毛深い女性器が現れた。真面目で経験の少ない女性だからこそ、下の毛の処理などには案外無頓着なのかもしれない。毛で覆われた陰唇、肛門までじっくり観察する。膣はすでに濡れていて、愛液がわずかに毛にからみついていた。ベロベロと夢中になって性器を舐めまくる。「あっ......!あっ......!」たまらないオンナ臭を感じながら、とめどなくあふれる愛液を舐めすくい、クリトリスにからめまくる。ピクンピクンと体を震わせて大人しくなるりりさん。イッてしまったのかな?ブラを外してフェラをしてもらう。形の良い双乳を眺めながら、たどたどしいながらも健気な口内の刺激を感じて至福の時間が流れる......。いよいよ我慢できなくなって足を大きく開かせ、剥き出しのペニスを膣にあてがうと「生は......!......その......ゴム......付けてください。」などと言ってきた。「借金返したいんだよね?」「はい......」「じゃあ、生で頑張らないと。」ノーコンドームの我慢汁を垂れ流す射精寸前の亀頭を、毛深い陰唇の間にあるヌルヌルになった膣口に押しあてる。少し体重をかけただけで、「にゅるっ......」とスムーズに入ってしまう。「あ......あああ......!」りりさんの美しい顔が快楽に歪む。夢中で腰を振り、膣内の奥深くに思い切り射精する一部始終をカメラに収めたので、ぜひ確認してみてもらいたい!
俺のSNSにDMしてきてくれたまゆちゃん!どうやら俺の事を気に入ってくれている様子。俺の方も彼女の顔がタイプだったから、物は試しで撮影交渉してみたらあっさりOK!じゃあ、早速という事で、家に呼んでみた!部屋に来た実物のまゆちゃんは「マジか!?」と叫びそうになるほどの美少女。まぁ、成人はしているのだろうが、「美少女」と言っても差し支えないようなあどけなさの残る美しい女性だった。「本当にうちに上げてくれるなんて思わなかったです......w」話を進めると、ちょっと世間知らずなお嬢様育ちのコなのかな?っていう印象。それがいきなりSNSを使いだして俺のような悪い男にDMを送ってきてしまったのかもしれないw「知り合ったときから、その......カッコいいなって思って......」などと言ってくれるまゆちゃん。これは簡単にヤレそうだなwカメラを回して二人並んで自撮り風にピース。嬉しそうなまゆちゃん。その隙をついてほっぺたにキス。すると少し驚いて「可愛いキス......w ニュフフフフ」などと不思議な笑い方をするまゆちゃん。グイグイ行っても大丈夫そうだ。「脱いで脱いで」と上着を脱がせる。......と、上着かと思ったらそういうデザインのワンピースで、そのすぐ下はブラだった。せっかくなのでアホなフリして「あ、見えてるよ」というと「見えてないよ」と返すので、「見えてる見えてる」などと言いながらスカート部分もめくってパンティも見る。可愛らしい清楚なピンクの下着が見えて興奮が高まる。こちらにお尻を向けさせると特に抵抗する様子もないのでパンティを食い込ませてスベスベのお尻を撫でまわす。グイっとパンティをずり下ろすとさすがに「ダメ!ダメだよ!」と抵抗するが、もう止められない。「ちょっと開いてよ」股を開かせて局部を観察する。チョビチョビとしか生えていない陰毛と色素沈着の薄い性器が丸見えになる。これは脱毛しているのか、生えそろっていないのか......?大人の女性にしてはありえないような少量の毛の生え方だった。オマ〇コをじっくり観察されてしまってはもう羞恥心も和らいだのだろう。そのままブラも外して全裸に剥いて形の良い乳房を揉みしだき、乳首を舐めまわす。その間、恥ずかしいのか緊張しているのか今一つ無反応なまゆちゃん。そして毛の薄い女性器を舌でベロベロと舐める。さすがにクンニされると、ハァハァと甘い吐息を漏らしはじめる。「まゆちゃんの感じてる顔いっぱい撮るね」「えー......恥ずかしいんだもん......」二本指で陰唇を割り広げ膣口内部までカメラに収める。テカテカと愛液で濡れて光るいやらしいラビアが興奮をそそる。我慢できなくなり、俺も怒張したペニスを取り出し「俺のもいいかな」と言うと、素直にチ〇コを手に取り、レロッ......と亀頭をひと舐めしてからパクっと口に含んでくれた。やわやわと不慣れな感じのフェラだが、その美しい顔と健気に快感を与えてくれようとしている仕草にやられて早くも射精してしまいそうになる。「おっぱいで挟んでもらってもいい......?」とお願いすると、これも素直に応じてくれ、甲斐甲斐しくパイズリをしてくれた。彼女も興奮しているのか、ハァハァと呼吸を荒げながら胸を上下させる姿に愛おしくなってきてもう我慢ができなくなった。彼女を仰向けに寝かせて大きく足を開かせ、剥き出しのチ〇コを挿入しようとすると「え?コンドームは?」などと聞いてくる。「ん?......んー。外に出すとかすれば大丈夫でしょ」「そうなの......?」いままで従順に従ってきたのに生セックスはさすがに抵抗があるようだ。しかし、彼女は強く逆らったりは出来ない性格なのだろう。それがわかっている俺は当然、ノーコンドームで押し切る。我慢汁をダラダラと垂れ流す剥き出しの亀頭を美しい彼女の膣に押し当てる。ゆっくり体重をかけると、ニュチニュチと飲み込まれていく俺のチ〇コ......。敏感な生亀頭がニュルニュルの膣壁に包まれて脳天を突き抜けるような快感が襲ってくる......。初めての生セックスで人が変わったように乱れまくるまゆちゃんと、たっぷり膣内射精される姿はバッチリカメラに収めてあるので、ぜひ動画で体感して頂きたい!!
今日は新人キャバ嬢みのりちゃんの誕生日。店に大金を払って、VIPルームでの二人きりの貸し切り時間を作ってもらった。このチャンスを絶対ものにするぞ!ムチムチと肉好きの良いみのりちゃん、胸元が大きく開いたドレスで俺の隣で微笑んでいる。「VIP ルーム貸し切りなんて初めてだから」と言いながら俺の腕に手を絡めてくる。さっそくお酒を作ってもらって乾杯。可愛らしい顔と胸元を眺めながら濃いめの焼酎を喉に流し込む。すぐにフワッとした極上の酔い心地が訪れる。「これプレゼント」と、用意していた紙袋を渡す。「えー!ありがとう!」ブランドのバッグをもらって完全に上機嫌のみのりちゃん。俺の手を取って自分の体に近づけてくるので、たまにフニョっと胸に手が当たる。いつもより多めにボディタッチをしてきてくれるので、こちらも軽く体を触らせてもらう。「ボーイさんとか来たら困っちゃう」と言うので、「今日貸し切りにしたから黒服にこっち入ってくるなって言ってある」と答えると、「じゃあ......いいよ」と言ってくれた。やわやわと大きなバストをドレスの上から揉む。「何カップあるの?」と聞くと「J カップ」というまさかの回答。そりゃデカいわけだ。胸の谷間に棒状のチョコレート菓子を挟んで食べさせてもらう。すると胸元がチョコまみれになってしまったので舌で舐めとる。暖かな胸元の感触とみのりちゃんの甘い吐息を感じて興奮が高まってくる......。そっと唇を近づけると、なんの抵抗もすることなく彼女のほうからキスをしてくれ、舌をからめてきた。もうこのまま「エッチ OK」ってことなのだろう。ドレスの胸元をずらし、大きなバストを直接剥き出しにして乳首を舐める。「あん......あっ......」軽くあえぎ声を漏らすみのりちゃん。そのまま足を開かせ、パンティをずらすとまるで無毛の女性器が現れた。肉付きのよい陰唇の中に色が薄くほとんど肌色の膣が良く濡れてテラテラと光っていた。たまらなくなって舌で舐め、指を入れるととめどなく愛液が溢れてくる......。我慢できなくなってきて、「俺のも舐めてよ」と、ズボンとパンツを下ろして怒張した性器をみのりちゃんの目の前に突き出すと、「ウフッ......」と嬉しそうに微笑むみのりちゃん。チ〇チンが好きなのかな?玉袋を舐め、竿を舐め上げて亀頭を口に含む。柔らかな刺激ながらもツボを心得ていて、ゾクゾクするような快感が脳天を突き抜ける......。可愛らしい瞳で上目遣いに見つめられながら性器を舐められ、継続的に刺激を与えられると射精感が高まってくる......。グッと我慢して、その大きな胸でのパイズリもお願いする。ふわっふわなバストでのパイズリを楽しみ、シックスナインを楽しみ、いよいよ挿入!ノーコンドームの射精直前敏感チ〇コが推しの嬢のマ〇コにゆっくりと挿入されていく......ねっとりとした膣の刺激に今にも暴発しそうになるがグッと耐えて夢中で突きまくる。みのりちゃんも、嬌声を上げて「出ちゃう!!」と、何度も潮吹きをしていた。フィニッシュは正常位で手をつなぎながら「中出して......みのりの中に出して......」と言われて大量の膣内射精!!!VIP ルーム貸し切りで支払った金は大きかったが、十分に元は取れた一日になった。