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ひまり

ひまり

今回入手した映像は白昼、買い物帰りと思われる主婦を言葉巧みにアジトに連行し恥辱の限りを尽くす衝撃的な内容であった……昼下がり、買い物帰りの主婦を付け狙う二人の男。疲れたのか、公園のベンチに座って一息つく女性。そこに声をかける二人の男。「もしかして今、お疲れじゃないですか?」急に声をかけられて戸惑いつつ「え…いや、まぁ……」と曖昧に返事をする女性。「僕ら栄養ドリンクの会社の者でして、新作のドリンクのサンプルをお試し頂きたいんですけど……」しばらくの間交渉した結果、押しに弱そうな主婦は「じゃあちょっとだけなら……」と了承して男たちのアジトについて言ってしまうのだった……。テーブルが置かれた個室に通される女性。テーブルの上にはドリンク剤のサンプルとアンケート用紙が置かれている。「先にドリンクを飲んで頂いてこちらのアンケートにお答えください」と言って男たちは去る。実はこのドリンク剤に睡眠薬が入っているようであった。ドリンクを飲んでアンケート用紙に記入しているうちにウトウトとしだし、次第には机に突っ伏して寝てしまう主婦。完全に寝入ったことを確認してから女性を二人がかりで持ち上げて別の部屋へと移動させる男たち……別部屋のソファに主婦を座らせ、体を弄び始める男たち。すでに昏●状態のため、カメラも手持ちで接写になる。美しい人妻の唇にキスし、舐めまわし、豊満な乳房を揉みしだく。スカートを脱がせ、ピンクのパンティをずらして性器を舐めまわす……。昏●しつつも感じているようで「……あ……っ……ああ……」かすかに甘い喘ぎ声を漏らし始める主婦。二人の男が代わり代わりにペニスを女性の口へ押し付け咥えさせる。怒張したペニスを人妻の女性器に擦り付け、無遠慮に挿入する。「ああっ……!あっ……!!」嬌声をあげるが、目を覚ますことは無い。そのままたっぷり膣内に射精されてしまい、膣からドロリと精子が流れる様を接写カメラで撮影されていた。さらにはベッドルームに移動させられ2ラウンド目が開始される。媚薬も効いているのか、このころになると、半分覚醒しているような朦朧とした状態で男に体を嬲られて異常なほど感じている様子を見せる人妻。膣に指を挿入され、「気持ちいいポイント」を突かれたのか、ピュッピュと潮を噴いてしまう。そのまま電動式の性具で責められ狂ったように感じ始める。「気持ちい……!気持ちいい……!!」などとうわごとの様に言うくらいには覚醒しているようだ。そんな人妻の性器に再びペニスを挿入する男。「イクッ……!!イク……!!」何度も何度もイキながら震える女性器から愛液を飛び散らせる。再びたっぷり膣内に射精してペニスを膣から引き抜くと、尿道を震わせて失禁してしまう人妻。チョロチョロと尿を放出した後、膣口からは男の精液が流れ出してきた……。この流出動画がこの女性の夫に見つからないことを願うばかりである。

りんね

りんね

美人で高嶺の花なのに、誰にでも優しくて、おちゃめで可愛い一面を持つ、最ッ高の女、りんね。彼女との関係はただのバイト仲間で、俺のことは男として見てくれていない……。何とか関係を持ちたいと思っていたオレは、こそくな手段ではあるが、とある薬を入手した。その名も「惚れグスリSuperMAX」今日は、俺が引っ越した新しい家で「引っ越し祝い」の飲み会をする事になった。りんねには、他のバイト仲間にも声をかけたと言ってあるが、実は、りんね以外誰も誘っていない。これは惚れグスリを使う絶好のチャンスだ!!テーブルの上に広げられた酒とつまみの山……。部屋には二人きり。他のバイト仲間は呼んでいないので当然だ。「みんな来ないね。目の前にお酒があったら待てないわ」「りんね、お酒好きだもんね」と言うと「うんうん」と頷くりんね。そんな仕草も可愛い。「まぁ、すぐにみんなも来るでしょ」ということで先に始めてしまうことにする。缶ビールとチューハイで乾杯して「なかなかいい部屋でしょ」などと話しつつさりげなく「いつでも家に来てもいいよ」と言うと「そりゃ遊びに来るよ」と軽く答えるりんね。「なんだったらここに住んじゃってもいいよ」と言うと「イヤイヤ、それはない」と拒否られる。ここはもっと押してみようと「彼女とかになってもいいんじゃないかなって思うんだけど……」と言うと「私が?」とびっくりしたように言い、「無い無い無い」とあっさり拒否。「友達じゃん。そういう目で見たことない」などと、あくまでも「友達どまり」であることを強調される。しばらく飲んでいると「さすがに飲みすぎてトイレ行きたい」と、りんねが席を立つので「行っトイレ」と声をかけると「しょーもな」とゴミを見るような目で冷たく返すりんね。あーあ、完全に脈なしか……と思って、ポケットから例の惚れグスリを取り出し、りんねが飲んでいたビールに数滴入れる。トイレから戻ってきたりんねに「おかえりんこ」と声をかけるとつられて「ただいま〇こ」と答えてしまい、「言わせんな!」と蹴ってくるりんね。照れ隠しのように薬入りのビールをグビーーーっと一気に飲んでしまう。しばらくして、りんねの様子に変化が現れる。ソファ横に置いてあるベッドにもたれかかり、熱っぽい視線で俺を見つめてくる。「ん……?」「ねえ……キスしていい……?」薬が効いてきたのだろうか。当然、キスなんかしたくてしたくてたまらないのだが、あえて冷静を装って「別に……いいけど……」と答えると、彼女ほうから唇を寄せてくる。濃密に舌をからめてくる。熱い彼女の吐息と唾液の味で興奮が高まってくる……。薬の効果をきちんと確かめておきたい。「暑いしさ……服脱いでよ」と言うと、素直に脱ぎ始めるりんね。イカしたスポーツ系アンダーウエアがそそる。その下着姿のりんねを愛撫していると俺の股間は完全にギンギンになってくる。その股間をじっとみつめて「おち〇ちん舐めたいな……」などと言ってくる。「んー……千円くれたらいいよ」と言うと「いいよ……あげる……」とハンドバッグから財布を取り出そうとするので「いやいや冗談冗談」と言うと「じゃあ……舐めていい……?」と、俺のズボンとパンツを下ろし、怒張したペニスを愛おしそうに舐め「美味しい……大好き……」としゃぶりはじめる。もう我慢できない。ついに念願のりんねとのセックスが実現する!ビッチョビチョに濡れたスポーツパンティを下ろして濡れそぼった綺麗なマ〇コに生のチ〇コをにゅるっと挿入する……。何年も「友達扱い」されて溜まりに溜まった欲望の精液をりんねの膣深くに一滴残らず注ぎ込む瞬間は、バッチリカメラに収めてあるのでぜひ確認して頂きたい!!

真綾

真綾

常人離れしたルックスのHカップ美女が彼氏との誕生日記念にハメ撮りを撮影したようだ。「自分たち以外、誰にも見せない」と約束された映像の一部始終が完全に流出したので確認していこう!!テーブルを挟んで向かい合う二人を自ら撮影したと思われる映像が展開する。「たっくん、ちゅ~」などと、男とイチャイチャしている女性は爆乳の美女だ。酒を飲みながら徐々に服がはだけていき、その豊かな双乳の胸元があらわになる。今日は男の誕生日なのだという。その日の記念にある「約束」をしていたのだそうだ。「今日はなにするんだっけ?カメラに向かって言ってごらん」と男がいうと、少し照れつつも「ハメ撮りしま~す!」と宣言する女性。爆乳の美人にカメラ目線で言われると見ているこちらの股間も期待で膨らんでしまう。まさかこんな映像がのちに流出するなど、このときは思っていなかったのだろう。大好きな彼氏にだけ見せる、愛おしそうな視線をカメラにむけながらイチャイチャが展開する……。見ているこちらも、この女性の彼氏になれたような気分で興奮が高まってくる。白い肌に大きなオッパイ。その乳首を手のひらで弄ぶ男。様々な形に変形する豊乳。その乳首を口に含み、舌先で転がす。「ウンッ……ンン……!」可愛らしい喘ぎ声を漏らして感じる女性。パンティをめくると、色の薄いピンク色の女性器がカメラに大写しになる。恥ずかしいのか、顔は隠しているが股間は接写で写ってしまっている。ひとしきり性器を弄ると今度は四つん這いの格好にさせ、お尻をアップで映す。肛門のシワの一本一本まで丁寧に映され顔を真っ赤にする女性。四つん這いになっているので、感じて体を震わせるたびに巨乳がフルフルと揺れるのが実にエロい。しばらく女性の体を弄んだ後、今度は男性が責められる番になる。さっきの仕返しとばかりに、男性を「ちんぐり返し」のような恰好にさせる女性。「ちょ…ちょっと!!」男の肛門もカメラに大写しになり、そのすぐ奥には美しい女性の笑顔がある。男の肛門を愛おしそうに舐める女性。そんなところを嬉しそうに舐めるなんて、男の事をよほど愛しているのだろう。羨ましい限りである。その恰好のまま男のチ〇ポもしゃぶり始める……。情けない姿のまま肉棒がムクムクと隆起していく……。そしておまちかね、Hカップの爆乳でのパイズリ……。実に気持ち良さそうで、シコりながらこの映像を確認していた私は、ここで一度射精してしまった。その後、ゴムをつけてセックス……。ラブラブカップルの愛し合う営みは実にリアルで興奮する。二回戦目はおもちゃで責めたのち、小動物風の衣装に着替えてのプレイ。フェラ~パイズリなど、再びサービスしたのち、二回目のセックスはなんと「誕生日だし……今日はナマでいいよ」と言う女性。カメラに向かって天使のような微笑みを向けている。「いいの……?」なんとも幸せそうな男である。ノースキンのチ〇コをよく濡れた最愛の彼女のマ〇コに擦りつけ、ゆっくり挿入していく……。「あああ……!ああ……!ナマやばいよ……!!」愛する彼女への初めての中出しの瞬間はバッチリカメラに収められていた。誕生日のよい記念になったのだと思うが、まさか映像が流出しているとは思っていなかっただろう……。まぁ、そのおかげでこちらも最高のオナニー体験ができて二人には感謝している。みなさまもぜひ動画を確認して、幸せのおすそ分けをされてみてはいかがだろうか。

蒼乃

蒼乃

ここに、ある家賃回収業者から投稿された動画がある。今回の家賃滞納者はスポーツインストラクター(テニスコーチ)になりたいという夢のために専門学校に通い、その学費を親の仕送りで賄っていたのだが、携帯ゲームの課金から地獄が始まったという女性だ。なんでも、ハマったゲームために学費を使い込み、その学費や生活費のためにカードローンに手を出し、そのカードローンの支払いをすると家賃が払えなくなり家賃滞納、という悪循環に陥ってしまったのだという……。そんな女性のもとについに回収業者の男が現れた……。テーブルに向かい合って回収業者と対面する女性。「支払いの期限は過ぎているんですよ。法に則って差し押さえの手続きをさせて頂きます」家財道具に次々と「差し押さえ」の札が張られていき悲壮感漂う顔になる女性。「どうしてそんな借金しちゃったんですか?」と聞く取り立て屋の質問に「〇〇〇〇にハマっちゃって……」と、あるスマホゲームのタイトルをあげる女性。「〇〇〇〇ってなんですか?」「スマホのゲームです」「いくらくらい使っちゃったんですか?」「80万……」「80万?ゲームで?なんでそんなに……」「恋愛するゲームなんですけど……推しがいて……ガチ恋というか……」何を言っているかよくわからないが、課金制ゲームのキャラに恋をして散財してしまったということなのだろう。「親には相談できないの?」「親には……言えません……」「そうだよね。言えるわけないよね。そんなわけのわからないヘンなゲームのキャラに恋して課金して破産しちゃってるんだもんね」「…………」黙ってしまう女性「個撮でもしますか」「コサツってなんですか?」「個人撮影。下着になってもらってそれを撮影して売るみたいな」さすがにどういうことか理解して、やや抵抗するものの他に80万もの大金を返すアテもない女性。下着くらいならいいか……という心境からか、撮影を承諾してしまう。カメラの前で部屋着を脱ぎ、ピンクのブラとパンティに包まれたスタイルのよい身体が現れる。下着姿を舐めまわすようなカメラで撮影した後「じゃそれ脱いで」と言う男に「脱ぐんですか?」と言う女性。「下着姿だけじゃ全然お金になんないから」やや抵抗するものの、借金返済の為には拒否権が無い女性。ピンクの下着を脱ぎ、形の良いオッパイと無毛のパイパンをカメラの前にあらわにしてしまう。「ちゃんと脚開いて」と男に言われ、綺麗な女性器がカメラに大写しになる。そのままその女性器を手マンされ、まぜか男のチ〇コもしゃぶらされる女性。そのまま挿入してこようとする男に「それはちょっと……」と抵抗するが「セックスしない個撮ビデオが売れると思う?」と言われてしまう。そう、最初からAVの撮影が目的だったのだろう。ちょっとした下着や裸だけで返せる金額ではなかったのだ。そのままコンドームも付けない生の男性器がうら若い女性の蜜壺に突き刺さっていく……初対面の男にたっぷり中出しされる映像は、たしかにその借金分の価値はあるのかもしれない。彼女の借金返済の足しになるように、ぜひ購入して視聴して頂きたい。

みずき

みずき

東京のおしゃれに憧れて、関西から上京してきたみずき。初めは楽しく東京ライフをエンジョイしていたが、好きな服やおしゃれの為に金が必要になり、投資(株やFX)に手を出して奈落の底へと落ちてしまった。もっといいもの、もっといいこと、と欲深くなるにつれ、投資金額も大きくなり貯金も全額溶かしてしまい、一文無しに。そして、それを取り返そうと消費者金融などに手を出し、返済できなくなり、ついには取り立て屋がやってきた。テーブルを挟んでみずきと対峙する取り立て屋は言う。「みずきさんが今までに借りたお金の総額……もう、期限はとっくに過ぎてます。」するとみずきは「あと一か月待ってもらえないでしょうか」と言う。「一か月でこの金額……どうやって返すんですか?」「必ず儲かる投資先を教えて頂いたので……残りの株を全部そこに移し替えればまとまったお金になります」「必ず儲かる投資先……?誰に教えてもらったんですか?」と男が問うと「それは言えませんが、お金を払って教えて頂いた情報なので間違いないです」と答えるみずき。「情報商材のようなものですか?」と男が問うと「はい」と答えるみずき。おそらくその情報も詐欺みたいなものだと思いますよ、と忠告する男。株やFXのように実態の無いものでお金を稼ごうとしてもダメなんですよ、もっと実物でお金を得ないと、と説くと「金とかプラチナとか買えばいいですか?」などと言うみずき「いや、そういうんじゃなくて……みずきさんは若くて綺麗なんだから、いい‘資本’があるでしょ」いまいちピンときていないみずきに「体ですよ……ちなみに、みずきさん何カップですか?」と問う男。「G……です……」「それ、お金になりますよ」男が何を言いたいのか理解したみずき。そして、他に借金を返す方法が無いことも理解している。金になる映像を撮影するという男の口車に乗せられ下着姿になるみずき。Gカップあるというご自慢のバストがスポーツブラに抑えきれないほど実っている。その胸を無遠慮に揉む男。さらにはソファに手を突かせて尻をカメラ前に突き出させる。グレーのスポーツパンティのクロッチ部分に湿ったような染みができている。この状況で感じているのか、尿でも染み出しているのか、なんにせよエロい。その染みごとパンティの上からなぞると不本意そうに眉をしかめながらも「んん……んっ……」やや感じているような声を出すみずき。そのまま全裸にされて剥き出しの胸を、女性器をカメラで撮られながら弄ばれる。激しく手マンされて潮を吹き、イヤそうな顔のまま男のペニスをしゃぶらされ、当然のようにその巨乳でパイズリもさせられる。そしていよいよ挿入……という空気になると「せめてゴム……してください……」と懇願するが「ゴム?ゴムなんかしたエッチには価値ねえんだよ。ほら、早く脚広げろ」などと乱暴に言われ、生のペニスを挿れられてしまう。ノーコンドームセックスで大量に中出しされ、エロ衣装に着替えさせられてオナニー姿を撮影され、そのまま二回戦目もガンガン突かれて中出し……それら一部始終が収められたこの映像は確かに「価値のあるもの」になっただろう。彼女の借金返済の為にも、ぜひ購入して存分にシコって頂きたい。

いろは

いろは

真面目で優等生、だけどみんなに優しくて、ふわっふわの巨乳の持ち主。まさにオレの理想の女、いろは。彼女との関係はただの友達止まりで、俺のことは男として見てくれていない…。何とか関係を持ちたいと思ったオレは、こそくな手段ではあるが、とある薬を入手した。その名も「惚れグスリsuperMAX」そして、これを使うチャンスの日がやってきた!今日は、俺の誕生日。「誰も祝ってくれる人がいなくて寂しすぎるから、一緒にいて欲しい」と頼み込むと、少し悩んではいたが、優しいいろははOKしてくれたのだ!俺の家にて。お酒やつまみ、ケーキまで用意して俺の誕生日を祝ってくれるいろは。「ショートケーキ好きだっけ?」と言ういろはに「何でも好き。いろはが買ってきてくれるものならなんでも嬉しいよ。ウンコでも嬉しいよ」と言うと俺の肩をバシッと叩いて「何でそういうこと言うの?そういうとこだよ、彼女できないの」と言って笑ういろは。「来年は彼女に祝ってもらえるといいね」などと言われながら飲み続ける。爆乳の可愛い娘の隣で酒を飲んでいるとムラムラが抑えきれない。酔った勢いで「誕生日プレゼントにさ……おっぱい揉ませてくれない?」と言ってみると「そういうのは……付き合った人にしかさせない」と答えるいろは。案外真面目なんだよなぁ……。「じゃあ……付き合ってよ」と言うと「それは無いよ」と言って、俺の事は「弟みたいなもの」としか見ていないと答えるいろは。しばらく飲み続けていると「ちょっとトイレ」と席を立ついろは「ウンコ?」と声をかけると「ほんとバカ。だから彼女出来ないんだよ。そういうところ」と再度言われてしまう。しかし、これはチャンスだ。この機会に、いろはの飲んでいた酒のグラスに惚れ薬を仕込む。そして、トイレにはあらかじめ盗撮カメラを仕掛けてある。あとで回収して可愛いいろはのオシッコ姿を鑑賞しよう。想像するだけでチ〇コがやや固くなる。戻ってきたいろはは薬入りの酒をグイーっと飲み干してしまう。「泊まっていきなよ、今日」と声をかけると「いや帰るよ」と答えるいろは。「誕生日なのに一人寂しいよ」「もうちょっとで日付変わるから。誕生日じゃないよ」などと話しながらダラダラと飲む。時間がたち、次第にいろはの様子が変わってくる。口数が少なくなり、俺の事をじっとりとした目で見つめてくる。そして「ねえ…………キスしてみよ…………」などと言いだす。ん?これが薬の効果なのか?「……え……いいの……?」もちろん、断る理由なんか無い。夢にまで見たいろはの唇。そっと合わせると柔らかな感触が俺の唇に伝わってパンツの中が激しく脈動する。この女に種付けせよと全細胞が命じてくる。いろはが上気して体温が上がっているのを感じる。「ちょっと熱くない……?服……脱いでみてよ……」と言うと、素直に服を脱ぎだす。イカしたアンダーウエアに包まれた豊満な肉体が露わになる。もう止められない。これは完全に「ヤッてOK」ってことだろう。俺も服を脱ぐ。嬉しそうに俺の乳首を、股間をまさぐってくるいろは。薬の効果は抜群だ!!!俺の事が大好きだ、などと言いながらチュッチュしてくるいろは!!フェラをされ、クンニをしてシックスナインをしてついに念願のセックスにまでこぎつけた!!二回戦目は濃厚生ハメ中出しセックス!!薬がキマっているのか、俺の事を「好き好き大好き」と連呼し、股間からとめどなく愛液を溢れ出させるいろは。ずっと憧れていた理想の女への膣内射精の瞬間はバッチリカメラに収めておいたので、ぜひ鑑賞してこの偉大な薬の効果を体感して頂きたい!!

ひな

ひな

美人、美巨乳、美白と三拍子揃った俺の彼女、女子大生のひな!!水族館デートの終わりにホテルでハメ撮りをしてしまおうと思います!!この日の為に新たにカメラを購入した俺。「イルカショーすごかったね~。ちゃんと撮れてるかな?」とカメラのモニターで確認。「撮れてる撮れてる。せっかくだから飲んでる俺ら二人も撮影しちゃお」とさりげなくカメラを回しながら缶ビールとチューハイで乾杯。こうしてさりげなくカメラを回しておけば自然にハメ撮りにもっていけるという作戦だ。「頭いいんだねイルカ。だってサカナって脳ミソちっちゃそうじゃない?」などと言うひな。「いやイルカはサカナじゃないよ哺乳類。牛とかと一緒だよ」「え?ウシと一緒?ウソだー」「本当本当。哺乳類だからイルカにもオッパイあるんだよ」などと言いながらひなのおっぱいをつつく。そんな風に飲ませて酔わせるといつものように甘えた口調で「ね~チュウしたい~」とおねだりしてくるひな。「チュウ……するけど、せっかくだから、撮らない?」とキスしているところを撮影しようと提案する。「恥ずかしいよ~…… でも……いいよ」と可愛らしく同意してくれるひな。濃厚なベロチュー。甘いカシス系チューハイに愛おしいひなの唾液の味が混じってなんとも心地よい舌ざわり。恋愛感情が高まってくるとチ〇コマ〇コの擦りあいよりもキスのほうが性的快感を強く感じられる。ひなの方も同じように感じてくれているのだろうか。ベッドに二人で横たわりながらイチャイチャ。 この日のデートの為に用意してくれたのだろうか。オシャレなトップスから豊かな胸元の谷間が見え隠れしている。それを軽くずらすと、なんとノーブラだった。確かに、肩からデコルテラインが丸出しだったのでブラは付けられないのだろう。水族館デートの間、ずっとノーブラだったのか。イルカが上空高く舞い上がったときも、アシカがゴロゴロ転げ回っていたときも、クラゲが幻想的に浮き沈みしていたときもノー・ブラジャーだったのか。そんなことを考えながら互いの服を脱がしあう。プリンと形のよいひなのオッパイ。今回初めてカメラに収めることができて感動する。いずれ俺達も歳を取ったら、この若くハリのあるオッパイが懐かしく思うのかもしれない。今のうちにしっかり記録に残しておくべきなのだろう。88センチのGカップ。その大きなバストが重力にも負けずにツンと上向きに、先端には色の薄い瑞々しい乳首が発芽している。若く可愛らしい、性的魅力も最高潮に達しているひなの姿をカメラに残しておくことは、この素晴らしい女性の彼氏になれた俺にとっての「義務」と言っても過言ではないだろう。ピンクのパンティに包まれた桃のようなヒップ。そのパンティの下の綺麗な女性器。その性器を愛する彼氏に舐められて喜びの愛液を垂れ流す姿。それらを余すことなく撮影して、いざ挿入しようというとき「今日はナマでしてもいいよ」などと言いだすひな。「え?ナマで?」「だって、撮影してるんでしょ?証拠に残るからw もし赤ちゃんできたら責任取ってねw」やはり、女性というのはしっかりしている。だが、ナマでしていいと言うなら断ることなどできない。いざとなったらもちろん責任も取る。生まれて初めてコンドームも付けないナマの亀頭を愛する女性の膣口に擦り付ける。ひなのほうも完全に受け入れ態勢ができてヌルヌルだ。障害物ゼロの剥き出しペニスがニュルニュルと膣を割り進んで奥まで到達する。「ああ……!ああッ……!」もう止められない。発狂しそうな快感に必死で耐え、愛する彼女の子宮口をガンガン突きながら大量の精液を思い切り膣内に放出した!!その一部始終をカメラに収めることができた。この動画ファイルは俺の一生の宝になり、俺以外の誰にも見せることは無いだろう。この愛は永遠で彼女を一生守り抜くと、ここに誓う。(上記文章は、この流出ハメ撮り動画ファイルに添えられていた‘〇年〇月〇日水族館デート’というテキストファイルより一部抜粋したものである)

りりか

りりか

可愛くて優しくてスタイル良くて、まさにオレの理想の女・りりか。しかし、りりかと俺はいつまで経っても友達関係のまま……。何とかりりかと関係を持ちたいと思っていた俺は、こそくな手段ではあるが、とある薬を入手した。その名も「惚れグスリsuperMAX」今日はバイト先の飲み会。帰りが遅くなって終電を逃した俺は、りりかに電話で「タクシー代がないから、家に泊めて欲しい」と頼み込んだ。少し悩んではいたが、優しいりりかはOKしてくれた。これは惚れグスリを使うチャンスだ!りりかの家に着いてお礼を言うと「私も今日、飲みたい気分だったからさ」とさりげない感じで飲みに付き合ってくれる。こういう優しさが彼女の魅力である。もしエッチなことが出来た時の為に隠しカメラをバッグに忍ばせこっそり撮影しながら彼女の家で飲みなおす。「泊まるのはいいんだけど……」と言うりりか「え?」「なんか変なコト、しないよね?」「え?しないしないしない!」やっぱり、まだ「そういう関係」にはなるつもりは無いってことか……。しかし、この薬の効果が本物なら今夜りりかは俺のものに……?「ちょっとトイレ」と席を立ち、トイレへ向かう。そしてトイレ内にもカメラを仕込む。酒を飲んでいるのだし、りりかも、いずれトイレに行くはずだ。可愛いりりかのオシッコ姿が撮れるかもしれない……。そんな想像をしただけで軽く勃起してくる。リビングに戻って五分もしないうちに「私もお手洗い行ってきていい?」と席を立つりりか。ラッキー!!ビデオを回収するのが楽しみだ!「そうだ」と思い立ち、この間に彼女のグラスに‘惚れグスリ’を仕込む。半分以上残ったチューハイに水溶性の粉グスリがサラサラ落ちて、スッと溶けて混ざる。戻ってきたりりかはそのグラスを一気にグイーッと飲み干してしまう。「今日は飲みたかったから」という言葉の通り、いい飲みっぷりである。「……彼氏欲しいとか思わないの?」と聞いてみると「思ってたら作ってるよ」と答えるりりか「じゃ、いらないってこと?」「いま必要ないかな……」毎日が充実しているから彼氏が欲しいなどとも思わないらしい。そんな話をしつつ、まったりしていると徐々にりりかの様子が変わってくる。口数が少なくなり、俺をじっと見つめてくる……。薬が効いてきたのか、ただの●っ払いか……?俺の目をまっすぐ見つめながら「……なんか、今日、カッコいいね……」「え?」俺の膝に手を置き、顔を近づけてきて「私とさ……チュウ、してみよっか……」「え……?いいの……?」ずっと夢に見てきた、りりかとのキス……。断る理由は無い。遠慮がちに軽くチュッと唇を合わせると、りりかの鼻息が少し荒くなってくるのを感じる。なにかのスイッチでも入ってしまったのか、りりかは俺を押し倒すようにして熱く、激しいベロチューをしてきた。りりかの細い肩を抱きしめ、俺の感情も堪らなく高ぶってくる。しばらくキスした後、試しに「服……脱いでよ」と言ってみる。これで脱いでくれたら本当に薬の効果なのだろう。りりかは背中を向け、素直に服を脱ぎだす。スポーツブラが現れる。ズボンも脱ぐ。上とお揃いのイカしたアンダーウェアが形の良いヒップを覆っている。まさか今夜、エロい展開になるなんて予想もしていなかったのだろう。だからこそのスポーツアンダーウェアの上下が無防備で逆にエロい。たまらなくなって全身をまさぐる。りりかの綺麗なオッパイを……夢にまで見たりりかのオマ〇コを……夢中で舐めまわす。「チン〇ン……触って欲しい……」と言うと素直に「いいよ……」露出させた肉棒をシゴき始める。チ〇コに鼻を近づけて匂いを嗅ぎ「汗かいてるね……」などと言うので「大丈夫?」と聞き返すと「大丈夫……大好きだから……」などと言いながら肉棒を口に含む。可愛らしいりりかの口いっぱいに俺のチ〇コが収まり、射精感が高まって口内でビクンビクンと脈打つ。もう我慢できない……!「ゴム……付けなくてもいい……?」と言うと、愛おしい男性を見つめる熱い瞳のまま「ウン……」と頷くりりかこうなれる日をずっと願っていた。大好きなりりか。イカしたアンダーウエアをずらし、りりかの性器を露出させる。よく濡れそぼった膣口に、我慢汁を垂れ流す亀頭を押し当てる。ほとんど抵抗感もなく「にゅるるる……」と入っていく俺のペニス。熱い柔肉に包まれる快感が脳を貫く。「あああ……!!ああ……ッ!!」夢中で腰を振り、膣内に大量の精液を注ぎ込んだ……。2ラウンド目は、すっかり俺のことが大好きになってしまったガンギマリりりかと濃厚ラブラブスローセックスをばっちりカメラ目線で撮影してきたので、ぜひ動画で確認して頂きたい!!

ひびき

ひびき

男優・タクトから連絡が入った!とある出会い系サイトで引っ掛けた「Iカップの人妻」と、いい感じに付き合いが進んでいるから、こっそり撮影できないか?という提案だった。それはもちのロンという事で、話に乗る事にした我々制作スタッフ一同。早速、タクトと綿密に話し合い、カメラを仕掛けて彼らの情事を撮影する事に成功した。公園での待ち合わせに現れた人妻は、彼の言う通り確かに爆乳の美女だ。それも体にフィットするミニのワンピースで男を誘惑する手段をわきまえているかのような小悪魔的女性。出会って早々、人目もはばからずに公園でイチャイチャしだすタクト。我々が隠し撮りしていることを知っていてサービスでしているのだろうが、もしこの不倫がバレたりしたらここで撮影終了になってしまうので少し加減してほしい。しかし白昼堂々と公園で豊満ボディの人妻にキスして体を撫でまわしている姿は実にエロく、撮影しているスタッフ一同フル勃起になってしまう。彼の部屋に移動する。ここからは事前に仕掛けておいたカメラに記録されていた動画を回収して確認したものになるが、玄関に入って早々、待ちきれないとばかりに玄関先でペッティングを始めるタクト。ミニスカートをめくってローアングルのカメラには真っ赤なパンティが映し出される。そのパンティに手を入れ股間をまさぐりながらキス……ハァハァと喘ぎながら感じている様子の人妻。ブラジャーをずらして、たわわに実ったバストを無遠慮に揉みしだく。タクトの股間はジーンズ越しにもわかるくらいパンパンに張りつめていた。そしてソファに移動してパイ舐め。下着のまま顔面騎乗。その姿勢のままタクトのズボンを下ろして嬉しそうに怒張したペニスにしゃぶりつくイヤらしい人妻。パンティをずらして濡れそぼった女性器を舐めまくるタクト。全裸に剥くとかなりのナイスボディであることがわかる。まだ子供はいないのだろう。若く性的魅力が絶頂を迎えているようなオスが全力で種付けしたくなるような体つき。もし旦那が構ってくれなくてこんな体を持て余していたのなら、そりゃ不倫もしたくなるだろう。そんな「寿命が10年縮んでもいいから舐めてみたい」と思うような豊満なオッパイを贅沢にむしゃぶりつき、「一本線」の綺麗な割れ目に舌を這わせ、存分に白昼不倫を楽しむタクト。そのままコンドームも付けずに人妻の性器にペニスを挿入してガンガン突きまくる。実に気持ちの良さそうな熟れた腰を抱きながら思い切り射精して満足そうな二人……。「まだ時間いっぱいあるでしょ」と2ラウンド目に入る。「これ付けてよ」と、目隠しを渡す。目隠し拘束プレイをしようという寸法だ。これには訳があって、目隠ししてしまえば隠し撮りの必要もなく、堂々と手持ちカメラで接写できるわけだ。事前の打ち合わせ通り首尾よく目隠しに成功し、接写で人妻の豊満ボディを撮影するタクト。バイブレーターで胸を、股間を刺激し「ああ……ンッ……!!ウゥ……!!」嬌声を上げる人妻。しばらく性的刺激を与えて我慢できないほどに欲情させたあと、目隠しを外す。「ちょっと待って、なんで撮ってるのー?」と驚く人妻だが、すでに撮られていて性的興奮も高まってしまっている現在となっては今更やめろとも言いにくいのだろう。それも計算のうちである。「〇〇〇とかに売ったら許さないからね!」と、某動画配信サイトの名前を出して責めるがそのまま撮影を続ける。手持ちの接写で、フェラチオを、パイズリを、クンニを撮影し、再び生で挿入!背面騎乗位で腰を振っている際は、ケツの穴と結合部から飛び散る愛液までバッチリカメラに収められていて実に価値のある動画になった。ドロリと膣から精液を垂らしながらオナニーをさせるシーンは一見の価値ありだ。ぜひ購入して、東京の不倫妻の実態を確認して頂きたい。

みづき

みづき

お金とスリルを求めて個撮に応募してきた働く女のドキュメント!今回の女性は23歳郵便局職員の女性。福利厚生や有給の充実など、仕事には不満はないが、女性比率の高い職種なので、男性との出会いも少なく性欲は満たされていない。今日は、普段味わえないエロ行為で、女の欲望を満たすためにやってきた!「お付き合いしている人は、いるんですけど……」「え?今もですか?」「はい、結婚控えているくらいの……」女性が話すには、結婚を前提にして交際している職場で知り合った男性がいるのだが、いまだに性行為などはしていないという。堅い性格の相手で、結婚するまではそういう行為をしないという考え方のようだ。彼女自身、性欲はとても強いほうなので、結婚前に少し遊んでみたいと思って応募してきてくれたらしい。どのようなプレイがしたいのか聞いてみると、「痴●とか……セクハラ……レ●プものとか、結構好きで……w」と答える。真面目な職に就いているだけに、そのような真逆の世界にあこがれるのかもしれない。それでは遠慮なく、とばかりに彼女の豊かな胸を鷲掴み、トップスをまくりあげピンクのブラに包まれた爆乳を露出させる。100センチオーバーの迫力あるバストを荒々しく揉み、乳首に吸い付く。「あっ……ああ……」プレイとはいえ、怯えて抵抗するような仕草を見せてくれる女性。スカートをめくり、パンティを観察する。さすがお堅い職種の女性と言うべきか、毛の処理が甘く、ピンクのパンティのサイドから豪快に陰毛がはみ出していて卑猥である。そのパンティのクロッチ部分にはハッキリと染みが出来、愛液が溢れているのがよくわかる。パンティをずらして、ビチョビチョに濡れたヴァギナをカメラで接写撮影する。「見られるだけでいいのか?本当はどうなんだよ?」「触って……欲しい……」真面目そうな郵便局員が顔を真っ赤にして願望を口にする。膣口から溢れた愛液を手に取り、それをローション代わりにしてクリトリスを刺激してやると「ああああ……!! やばいやばい……!!」と、目をつぶって快感に耐え「あ……イク……!!」ビクンビクンと体を震わせて絶頂に達してしまった。パンティを脱がせ、ソファに手を置いてケツをこちらに突き出すような恰好にさせる。陰毛にまで愛液がからまるビチョ濡れマ〇コと、ケツの穴まではっきりカメラに大写しになる。女性器周りは陰毛がびっしり生えているが肛門にはさすがにケツ毛が生えていたりはしない。綺麗なものだった。ヒクつかせている膣に指を挿れてやる。指を動かすと愛液をヨダレのように垂れ流しながら「ああ……イク……イクイク……!」何度もイカせてやって、今度は男の方がチ〇コを露出させて女性に奉仕させる。お待ちかねの男性器を目にして、うっとりした表情でチロチロと舐めしゃぶる女性。「まどろっこしい」とばかりに彼女の頭をつかんで乱暴に性器を喉の奥深くまで突き刺す男。苦しそうに吐き出したペニスに唾液がねっとりと糸を引く。そのヌルヌルのペニスを100センチバストに挟み込む。胸元に唾液を垂らしながらヌルヌルパイズリで男を奉仕する。そして自らのマ〇コを指で刺激ながらフェラを続ける女性に「このおチ〇チンどうしたい?」と男が聞くと「おチ〇チン……挿れて欲しい……」と答える女性。では……と男が膣に挿入しようとすると「あ……待って……生……?」と言う女性。「え?うん。この企画、毎回ゴムないから。生でやってるよ?」と当たり前のように答える男性。「え……?そうなんですか……?」「今まで出演してくれた女の子みんな生でやってるから。ほら、流れ切るわけにいかないから挿れちゃうよ」などと言って、ノースキンの剥き出しチ〇コを膣に押し当てる。ここまできて今更抵抗もできないのだろう。そのまま生チ〇コを受け入れてしまう女性。そのまま爆乳をブルンブルン揺らして婚姻前のマ〇コに、付き合っている彼氏より一足お先に大量の中出しをさせて頂いた!2ラウンド目は、完全に性奴●と化した女性にセクシーボディストッキングを着せて拘束具を付け、ガンガン種付けさせて頂いた。過去イチ最高傑作になったこの企画。ぜひ動画で体験して頂きたいと思う!!

ほのか

ほのか

これは風俗店に勤める知人から譲り受けた映像である......。もともと、通常のマッサージ店で施術をしていたという女性が風俗店に転職しようと面接に訪れたようだ。面接を担当している風俗店従業員の男性は、書類に目を通して軽い質疑応答を済ませた後、「では、全身を見てみたいので傷とか無いかの確認ね」などと言い「下着状態になってもらえるかな」と、脱衣を促す。多少、戸惑うようなそぶりは見せるものの、その覚悟はできて来ているのだろう。ささっとトップスとショートパンツを脱いで鮮やかな黄色の下着が画面に映し出される。スラッとした手足に程よい肉付きの極上ボディ。特に胸はブラからはち切れんばかりにパンパンに張って「オンナ」を主張している。確かに、こんなエロい体をしていたら通常マッサージ店などで働くのが勿体ない。風俗で働けば一財産築けるかもしれない。下着も外させて全裸も撮影される。ブラを外すと巨乳が重力にまけてやや垂れる気配を見せつつも若さゆえのハリでギリギリ綺麗な釣り鐘型を保っている。「感度チェック、やっていくね」などと言いながら彼女の全身をソフトタッチで触っていく撮影者の男性。触られてピクンピクンと反応するたび、その大きなオッパイがフルフルと揺れるのが可愛らしい。大きく股を開かされ、綺麗な女性器が画面に大写しになる。乳首を舐められ、女性器を指でほじられ、舌でクリトリスを刺激され......見ている私もギンギンに勃起するほど興奮して非常に助かるのだが、ここまでくると当然「面接」の域を超えているのだと思うが彼女は疑問に思わないのだろうか?風俗業界というものはこういうものだと思っているのだろうか?そのままベッドで「実習」と称して彼女との行為が始まる。たどたどしくも男の全身を触って奉仕する女性。「いつもやっているようにすればいいから」と言われ、少しずつ慣れてきたように男のパンツを下ろし、怒張したペニスを手でしごく。そのままフェラからパイズリ。そしてコンドームを口に咥えてペニスに装着する方法までレクチャーされる。そのまま本番行為を行い、ゴム内に射精してしまう男。本来、風俗の面接などでは担当した男性が射精までするのはご法度なのだが、この男は完全に自分本位でやっているのだろう。そのあとはシャワーの浴び方など教える。順番が逆である。シャワーを浴びてスッキリしたあと、2ラウンド目とばかりにブルマのようなエロ衣装に着替えさせられる女性。完全にこの男の趣味の世界に突入している。この女性はなんでも言えば言っただけ応じてくれると確信したのか、フェラ、パイズリ、顔面騎乗、アナル舐めなどやりたい放題だ。様々なプレイをひとしきり楽しんだ後「今、風俗業界も大変でさ。サービスよくしていかないとやっていけないから」などと説得してノースキンで挿入するように説得する男。「他の女の子も大勢いるから。ここで頑張りたいんでしょ?」「......わかり、ました......」ゴムを付けずに生でセックスしてしまう女性。そのままガンガン付きまくり思い切り中出ししてしまう。女性器から精液が垂れるのをしっかり撮影したのち、衝撃の言葉を女性に浴びせる男。そのすべてはぜひ実際に動画で確認してみていただきたい。

ゆい

ゆい

今回我々が入手した映像には、付き合って一周年の記念日だというカップルの自撮りが記録されていた。二人で酒を飲みながらデートの思い出など語っていた。指を絡ませながら「死ぬまでずーっと一緒だもんね、ウチらw」などと言う彼女「プロポーズ?」と、彼氏「そうそうw今から予約しといたw」見ていて恥ずかしくなるほどのイチャイチャっぷりだ。酔ってきた頃合いを見計らって彼氏が隠し撮りしていたカメラを彼女に向ける。「なにそれ?カメラ?超本格的じゃん」「これ使って今日はハメ撮りしてみたいなって思ってw」最初のうちは「恥ずかしい恥ずかしい」と言っていたのだが、酔いも手伝って「でも〇〇君とだったら……めっちゃ嬉しい」などと言って同意してハメ撮りが始まる。カメラの前でキス……ボディタッチ……トップスのボタンを外し、ブラをずらして綺麗な乳首を露出させる。その乳首を触る彼氏を(あなたにだけだよ触らせるのは)というような優しい微笑みで見つめる。その表情がカメラ目線で記録されているので、見ているこちらもその彼氏になれたように錯覚して興奮が高まる。清楚な雰囲気がありつつも時に悪戯っぽく微笑む、無邪気で可愛らしい彼女……この映像を見ている間だけでも自分の彼女だと妄想して見つめていたい女性だ。彼氏のパンツを下ろして怒張したペニスを愛おしそうに触る彼女。大好きな彼氏の性器をうっとりした表情で見つめながらやさしくキスをする……亀頭にキスして、先端を舌先で舐め、丁寧に口に含む。彼氏の様子を伺いながら甲斐甲斐しくしゃぶる表情がカメラ目線の主観映像で記録されている。彼氏のほうもお返しとばかりに彼女の性器を愛撫する。脱毛したのか綺麗に手入れされたまるで無毛の女性器。指で陰唇を左右に広げても、中まで綺麗な肌色で色素沈着が少ない。経験人数は少ないのだろうか。彼氏としか性交渉をしていないのだろうか?そんな妄想が膨らむ。その綺麗なラヴィアを優しく舌で舐めてあげる彼氏……大好きな彼氏に舐めてもらって恍惚の表情で「気持ちいい……イク……イクイク……」体を震わせながら静かにイッてしまう彼女が実に可愛らしい。その後、彼女から愛情たっぷりのパイズリを受けて男が「俺もう……」というと、優しく彼氏を見つめながら「我慢できない?w」と尋ねる「もう挿れたい……」と男が言うと、「せっかく記念日だし……生でしよ?」などとおねだりする彼女「いいの?」と彼氏が聞くと、恥ずかしそうにコクン……と頷く彼女。「わかった……もしものときは、ちゃんと責任取るから」と言う彼氏に嬉しそうに「本当?ヤバい……もっと好きになっちゃう……」と言い、嬉し涙すらうっすら浮かべながら、愛する彼氏のペニスを受け入れる彼女。ノースキンの剥き出し亀頭がゆっくりと肉壺に飲み込まれて行く……愛し合う若い男女の濃密な絡み合い……。飛び散る汗と愛液……。彼女の体内に注がれる愛の精液……。二人の道はどこまでも続くと信じて疑わない愛の誓い……。実に濃厚で価値のある「ハメ撮り映像」が記録されているのだが、この映像が流出してしまっているのはなぜだろうか?二人が今もラブラブだったら、この映像を外部に流すことなどしないと思うのだが……。想像すると少し怖くなるので、あまり考えずにシコって寝ようと思う。

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