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帰宅早々に誰かがいる気配がした…。というよりなんで鍵空いてるんだと思ったら『める』が勝手に入り込んでいた。良い様に使われて休憩所にされている…。まぁいいんだけど、ちょっとは感謝して欲しいよな。「汗かいたからシャワー貸して」とまぁ完全に実家かよと言わんばかりにくつろいでるよコイツ…wでも今日やたらとパンチラ多いな…。誘ってる…?そろそろ宿泊代も貰わないといけないし、ちょっとくらい良いよね?どさくさに紛れてカラダに触れると案外OKな感じ!ずーっと気にはなっていたけどいざエッチが始まるとちょっと緊張。思ってたよりイイおっぱいしてるし、お尻めっちゃ綺麗…///てか結構積極的だな…wもうめっちゃ濡れてるし挿入れていいよね…?案の定すんなりと奥まで入っちゃったよてかヤバッ、膣圧すごいしめっちゃ絡んできてイキそうっ!こんな名器持ってたんだったらもっと早くヤればよかったわwもちろん最後は中出しっ!は~~気持ち良かったから今日は泊まっていってイイよw
なんか勝手に入ってきて、第一声が「え!?居たの?」という白々しさからスタート。てか、ここ俺ん家なんだけど…。授業サボって、雨だからって都合よく場所を使われている気がする。気が付いたら家着にも着替えちゃって…もう実家かよ!ってくらいくつろいでいる。もう時間だから帰ってよと言っても、まだ雨降ってるし、明日も大学あるからここに泊まるって…。そんなこと言われてもねぇ…と愚痴ってると、宿泊代としてキスしてきた。ということは…!OKってことだよな!ってことでエッチ開始!『好きにしていいよ…』というもんだから、カメラを取り出してハメ撮り開始!むっちむちのエロボディが映えるいい画が撮れそう!こうなったら最後まで…きっちりヤッちゃうからな!
バイトの年下後輩女子、りお。今日も今日とてフツーにオレの家でくつろいでいる。かれこれもう3ヶ月とかだ。もはや先輩のオレに敬語を使う配慮なんかコイツには全くないらしく、馴れ馴れしい態度が絶妙に腹立つ。んで、フッッツーに「シャワー浴びていい?」とかスマホいじりながら聞いてくる。あのさあ、ここ漫喫じゃねンだわ。3か月目にしてやっとオレに彼女がいないか確認してくるあたり、なんも考えなさすぎだろ。…まあ、そういやそんな話してなかったな、と思いりおの恋愛事情を聞くと、「2~3年は彼氏いないかな、へへ」らしい。奇遇だ、オレもほぼ同じだ。てか、モテそうな(笑)りおのことだからてっきり彼氏の1人や2人いるかと思ってたのに……ふーん、いねぇんだ、セックスも全然してないって…。ふーん、へ―…。そういうことなら、まあ、入り浸ってるし、もう、いいじゃん?
ホテル住まいのオレの部屋、ベッドを我が物顔で占領する『かれん』。基本ダウナーで何を考えてるか全くわからない、タトゥーがゴリゴリの、金髪の、ギャル。今日もダルそうにタバコを吸いながらスマホでゲームしてるけど…いやそこオレのベッドなんですけど(泣)全然かれんのことを知らないので思い切って仕事を聞いてみると「デリヘル~。」らしい。実家を出て一人暮らしをするために働いてるみたいだけど、とにかくめんどくさくてやる気はないっぽい。挙句の果てには「動きたくない、今日泊めて泊めて泊めて」と騒ぎだす。1人で使ってる部屋だから無理、と何度も断るが一向に引き下がらず(笑)半ばふざけて「…じゃあ仕事(デリヘル)みたいなことしてくれたら泊める」と言うと「いいよ」と即答。ええ…さすがにマズイんじゃ…。うろたえていると長いネイルでオレの乳首をこちょこちょ。そこまで言うならもう泊めるしかないか…。お言葉に甘えてその褐色美巨乳と美尻を堪能させてもらいます。最後まで。
家に帰ったボクはリビングで『るる』と遭遇した。あーあ、またいるよ…。この子は2ヶ月前からボクん家に入り浸る関西弁JDだ。やたらベタベタしてくるし、ボクの‘彼女’を自称するし、今日なんか勝手に持ち込んだエロい部屋着でくつろいでいる。どうしたもんか…と、頭を抱えるしかない。ボクは紳士なので、るるがどれだけ‘その気’でも本気の手出しはしてこなかった。だからお泊りもナシ。すぐ帰らせてたのに、今日は押しが強すぎてテコでも動かない…!『今日こそお泊りさせてほしい。お願い…』『ちゅーしたい』『なにしてもいいよ』ん?今何でもって…いやいや、可愛い女の子が簡単に自分を売っちゃいけないよ。こうなればちょっとビビらせて帰らせるしかない!「ほんとに触っていいの?」「お泊りで終わんないよ?」なんて、あからさまに欲をぶつけてみたら…『うん』と、むしろ期待するようにすり寄ってこられた。かわいすぎん??んあーーーーなんかもうだめだ!我慢の限界かもっ!!
バイトの後輩の『とうか』は相変わらず俺の家で勝手に寛いでいる。生意気だけど明るくて可愛い自慢の後輩だと思ってる。だとしても、彼氏でもないバイトの先輩の家に入り浸るか!?普通…。「本当は俺のこと意識してるんだろw」「はぁ!?してないです~!」いつものようにちょっかいを掛け合う、そんな関係だった。…今日までは。いつも以上にとうかに隙があったような気もするし、最近俺が溜まっていたのもあるのかもしれない。サバサバして見えてかなり押しに弱い性格なのは把握していたので、少々強引に距離を詰めてみると嫌がりつつも受け入れてくれた。与えられる愛撫に気持ちよさそうなくせして抵抗するとうかに「気持ちよくない?」と聞くと「…だからイヤなのぉ」と涙声で答えた。小柄なとうかのキツマンにチ●ポを捻じ込んで繰り返し突いてやれば、次第に我を忘れて笑顔でチ●ポをおねだりし始めたw「もっと…もっと突いて…」うわ言のように繰り返し要求してくるので、そのまま膣奥に濃厚なザーメンを注ぎ込んでやった。
家族ぐるみで付き合いのある『ゆみ』。ゆみが小さい時からそばで見てきたからもはや兄妹的存在だ。そして今日も俺の家に入り浸る...うちのソファーがお気に入りみたいだけどいい加減、利用料取ろうかな。お金もらうわけにもいかないので料理させることに。茄子とアスパラの肉巻きは結構うまかった。お腹いっぱいになりオキニのソファーで寝落ちするゆみ。寝顔見てたら無意識にキスをしてしまっていた。飛び起きる彼女にさらにキスをすると『いつもと違う、男の人って感じ...』と、お互いが異性と認識し気づけば触り合い、欲のまま求め中出ししていた。
バイトの後輩の『みすず』は今日も俺の家でゴロゴロしている。「だって家だと落ち着かないんだもん~」当日欠勤した人間とは思えないふてぶてしさである。その割には門限を守って19時にはいつも家に帰ってるんだよなwいつもニコニコしていてマイペースで可愛い『みすず』。かなりピッタリとしたミニ丈のワンピースを着ているせいで、パンツが丸出しになってることにも気付いてないw今日はなんだかいつも以上に隙があるような…?乾杯して、ボディータッチで徐々に距離を詰めていく。成り行きでキスしてみると「私たちそういうのじゃなくないですか!?」と顔を真っ赤にしている。「嫌だった?」と聞くと「嫌じゃないけどぉ…」と答えるので再びキスをして舌を絡める。幼い顔立ちに似つかわしくない『みすず』のデカすぎる乳を問答無用で揉みしだく!抱き心地の良いワガママボディを堪能して、念願の後輩おマ●コに生ハメ&中出し!
俺が受け持つクラスの生徒『いつは』。授業を重ねるごとに仲良くなりいつの間にかうちに入り浸ってる...。勝手にスマホ充電するし水を出して飲むなどやりたい放題(笑)。でも今日はオムライスを作ってくれたし無邪気な笑顔がかわいいから良しとする(?)最近夏服になってから肌の露出も増えかつ、本人は無防備だから意識してなくても性欲を抑えられなくなってきた。ベッドに横になったから俺も隣に行きさりげなくキス。『塾講師と生徒...だよ?』と驚いてるけどここまできたら行くとこまでイっちゃうよ。カメラを持ち生ハメ指導開始♪
誰がどう見てもクラスの1軍女子『ういちゃん』。ひょんなことからボクの家に入り浸るようになってしまった。今日だってまた「授業サボっちゃたんだよね~(笑)」と、ソファでごろごろ…。ま、まあいいんだけど、短すぎるスカートからパンツがモロ見えなのは勘弁してほしい。触りたくなる衝動をギリギリのところで我慢し、夜に駅まで送って解散、という日々が続いていた。ある日も仕事から帰るとフツーにういちゃんが。ボクも大人なので「…(夜の)電車とか、大丈夫なの?」と聞いてみる。だってスカートが危なすぎるし。すると「あー、まあおしり触られるくらい?」「まあちょっとならいっか~みたいな(笑)」という。え?それって…黙って触らせてるってこと…?試しにボクが軽く、そのすべすべの太ももを触ってみても「まあ、そんな感じ(笑)」と全く動じず。……やっぱり我慢の限界っぽい。ボクはういちゃんの華奢で美しいカラダを貪ることを止められなかった。
家に帰ると我が物顔で居座る『みなちゃん』。一瞬ここ本当に僕の家だよね???って錯覚起こす(笑)入り浸れすぎているのが当たり前になってきた...トホホ。まあ親御さん心配するでしょって聞いても『放置されてる...』とあんまり触れないほうがいい感じだったし、友達とも馴染めないみたいだし行き場がないんやなあと。それにしても...華奢過ぎておじさん心配だよ。ちゃんと食べてるっていうけどちょっと強く握ったら折れちゃいそう。。。うん心配。そう心配するフリしつつふとももさわさわを試みる。はあ...肌すべすべできもちいい。。。ムラムラしてきた。毎回毎回見てたらそりゃね...でもいやがる気配ないな。つまりいいってコト!?カメラを持ち出すと『え、なに?どうしたの?!』それでもニコニコしてるから、いいよね?って聞くと『まあちょっとだけなら...』とOKいただいてしまったからみなちゃんのカラダで今まで溜めた性欲精子ぜーんぶ出しちゃうヨ!!
今日も『しずくちゃん』は入り浸る。最近ほぼ毎日だな。だけど俺が仕事から帰ってくると放置してた食器や洗濯物が片付いてる。意外にも家庭的な一面あるんだと感心。だけどさ、短いスカートから伸びる脚にパンチラ...etc.彼氏いるのにそんな油断して。部屋にくるたび見せられたらチ●ポもイライラしてくるだろ...カメラを取り出してしずくちゃんにレンズを向けると『え、撮らないでよ。』と言われてももうお構いなし。乳首やプリっとしたお尻を入念に撮って下着を脱がし愛撫。愛液と唾液でねちょねちょになった膣内についにナマのお・ち・●・ぽ挿入。奥をひたすら突いているとしずくちゃんもだんだんよがりだし『きもちいい...///』と絶頂。ベッドに行き最後は何日分溜めたかわからないザーメンをどっとん膣奥に出してしまった...【川上しずく 21歳】※この作品の出演者は全て19歳以上の成人です。 (All performers in this work are adults over the age of 19.)