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今回も新たなHカップ爆乳のボインちゃんをハケーン!!九州の方に行っちゃったA○Bのアノ人に似てるういちゃんです。色白で吸いつくような柔肌…そんな爆乳を揉んで摘まんでこねくりまくり♪多様な顔を見せてくれるういちゃんを乳フェチプレイでおもてなし!!ういういしいおっぱいをタップリとご堪能ください♪
JKのちっぱいは堪りません。薄い胸板から突起する乳首、そして綺麗にシェイプされた腹筋…陸上部だそうです。制服を脱ぐとモデルのような体でつるぺた華奢好きの紳士の方には突き刺さると思います。さすが1●才。チェックのスカートをめくれば甘く蒸れた匂いがしたとかで、こちらの鼻にまで届きそうです。たまらずそのまま勃起、意外と肉厚な小陰茎にぐいぐいチンコを擦りつけられても嫌がるそぶりも無し。恐らくメスの本能なのでしょう。反応するように下半身を自分から擦り付けています。元々こういうことが好きなのか、マンコがずっと濡れっぱなしで男の陰毛はずっとテカテカと光ってました。
●勝手にガチ盗撮●色白ハーフ顔●自宅連れ込みSEX●エロいグラインド騎乗位●ゴム中出し●顔真っ赤にしてガチイキ弛緩出会い系で知り合った女の子と2回目のデート。ハーフの子かな、と思うような色白で綺麗な顔立ちの子で、手はすごく温かいです。女子率高めの学校に通っているため、男性経験はあまりないそうです。流石に2回目じゃまだ早いかと思いましたが強引に自宅に連れ込んでみると不安そうな顔をしながらもついて来てくれました。しかし、やはり男慣れをしていないせいか、家に来た直後は急に緊張した面持ちになっています。のほほんとした子で、土下座したらさせてくれそうな雰囲気の子なので家に連れ込んだ時点で勝利を確信していましたが、男は焦ってはいけません。まずはじっくりと緊張を解して、自然に性交渉へと持ち込みました。ハグしてギュッと抱き締めると、急に静かになって受け入れてくれます。キスを求めてみると、恥ずかしそうにしながらバッチリ返してくれました。アソコを弄ると、流石に「だめっ」と拒否してきますが、少し強引に股間を撫でてあげるとすぐにえっちな息を漏らし始めます。敏感らしく、顔を真っ赤にして目をトロンとさせるのが可愛かったです。そのままベッドに押し倒して、好き放題ヤッちゃいました。生々しいセックス映像になりますが、ご容赦ください。彼女とはまた来週も会う約束をしているので、リピ確定です。
彼女の処女喪失までをドキュメンタリー作品に仕上げて見ました。スタイルの良さと清楚な感じを受ける良い子でした。20歳の彼女自体の性体験はと言うと、彼氏とのキス程度しかなく「本物」の処女です。念の為、こんな所で処女を散らして良いのかと確認しましたが、問題ないとの事。ぎこちないなりにも、初めてのフェラやクンニを経験して着実に大人の階段を昇る彼女。何度も涙で顔を濡らしながらも、挿入を試みる健気な姿は何処か美しさを感じてしまう事間違いありません。売れたらまた続きも出しますので宜しくお願い致します。
【ういちゃん(21歳)/TOKYO大久保編】#カフェ店員#TOKYO美女 #美人#美白#美巨乳#巨乳#スレンダー#生ハメ#中出し「ストリートスナップに協力してもらえませんか?」ストリートスナップ撮影と称して、シロウト女子達がどこまで協力してくれるのかゲリラ撮影で検証開始!街中で声をかけて、謝礼を出すからとそのまま近くの事務所に連れ込みHな撮影交渉へ。簡単にお金がもらえると思って付いてきた女子たちにキョウセイ挿入&生中だし!笑「ういです、21歳です」「普段はカフェで働いています」「今日は休日で、今からサウナに行くところでした!」「え?ちょっとだけならお話しいいですよw」「彼氏ですか?彼氏はいます。ほぼ半同棲かな////」「身長は160センチくらい」「今日はダボダボのファッションだけど普段はガーリーとかも着ますね」「体重は42キロくらい」「3サイズは…秘密(笑)」「え?胸ですか? F、Gくらいかな」「ウエストは細いって褒められますw」「近くのスタジオで写真?」「ん~ちょっとだけならイイですよ。変なことしないですよね?笑」▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽「もう~中に出すなんて聞いてないーーー」「彼氏に顔合わせられないよ~責任とって下さいww」
「ヤレる!メンズエステ 生ハメ中出し完全盗撮」風俗情報通の友人からの新情報によると、完全にヤレるメンズエステがあるとのこと。さっそくカメラを持って潜入調査をしてみよう!!現れた嬢は、「マジか!?」と叫びたくなるほどの S 級美人。さすが、料金設定が強気だとは思っていたが、「ヤレる」となったらむしろ安すぎの価格だろ......?本当にヤレちゃうのだろうか......?「どこか凝るところとかありますか?」などと聞かれたので、まずはジャブ感覚で、「肩とか......アソコとか......」などとボケてみる。「あ......あそこ?w」などと微笑んだ反応で、ああ、もしかしたらイケるのかも......と思ってくる。紙パンツに着替えて施術台にうつぶせに寝る。ふくらはぎから腰へのマッサージ......普通に気持ちいい。肩のあたりをマッサージする際は俺に覆いかぶさるようにしてもみもみしてくる。嬢の豊かな胸が俺の鎖骨あたりにフニフニとあたるのを感じる。仰向けにさせられ、俺の胸の乳腺のあたりを刺激してくる。俺の頭側に立って覆いかぶさるように胸のあたりを刺激するので、彼女の胸は寝ている俺の目と鼻の先でプルプルと震えている。いやいやいや......、こんなん、立っちゃうだろw仰向けだし紙パンツだし、怒張した俺のチ〇コは彼女にも見えているはずだ。もういいや。絶対ここは「そういう店」に違いない。紙パンツをずらしてボロン!と俺のムスコを露出させる。すると、「ダメですよーw」といった感じでパンツを元に戻させられてしまう。その後、ボディローションを塗ってヌルヌルマッサージ。胸から腹、足の付け根など、美しい嬢が微笑みながらヌルヌルすべすべと刺激してくる......。もう、自分自身でパンツを下ろさなくてもチ〇コの隆起だけで勝手に「ボロン」してしまう。露出されている怒張した男性器を見ないフリしてヌルヌルマッサージを続ける嬢......。もう我慢できない!「お金、もっと出すんで......三倍!三倍出すんで......!」お願いします!と懇願する。すると、「じゃあ......いいですよ......w」などと言って天使のような笑顔を向ける。いたずらっぽく指の先で亀頭をツンツンと叩く。それに合わせて敏感になっているチ〇コがビクンビクンと跳ねる。そのまま亀頭を手先で優しく包み込み、舌を出して亀頭先端をチロチロと舐めはじめる。背筋を反らせて激しい快感に耐える。必死で我慢していないと今にも射精してしまいそうだ!そのまま G カップはあるであろう豊乳でパイズリまでしてもらった。唾液を垂らしてもらい、ヌルヌルふわふわのオッパイの感触で至福の時間が過ぎる......。もう我慢できない!「挿れたいです......」と素直に欲求を伝えると、「え~......挿れるのは......」と難色を示す嬢。もうこちらは限界近いし、交渉もめんどくさい。「五倍!五倍出しますから」と、ベッドの上で土下座して懇願すると、「じゃあ......いいですよ......」顔を上げるとまた天使のように微笑んでいた。「やった......!!あ......ゴムとか......用意あるんですか?」「無いので......このままでいいですよw」などと言いながらノーコンドームのチ〇コを騎乗位の体勢で自らマ〇コに挿れようとしてくる......。「マジか......!!やったぁ......!!」射精直前の敏感な亀頭がニュルニュルと美しい嬢のマ〇コに飲み込まれていく......。大金を支払ったが、それに見合うだけの極上の体験を味あわせて頂いた!嬢にたっぷりと中出しする瞬間はバッチリカメラに収めたので、ぜひ鑑賞して頂きたい!!!
都内の賑わう街角で、ひときわ目を引くスレンダー美女・ういをナンパ。あばら骨がうっすら浮く細身のボディに、意外なほどの巨乳と美しいクビレが際立つ彼女は、専門卒の調理師。普段は厨房で腕を振るうプロフェッショナルで、ちょっとMっ気のある性格が男心をくすぐる。セフレはいるものの、街ナンパは今回が初めてとあって、声をかけると頬を赤らめながらも好奇心の目で応じてくれる。部屋に入るなり、Mっ気たっぷりの彼女がそっと手を差し出し、距離が一気に縮まる。服を脱がせると現れるのは、形の整った巨乳の豊満なおっぱいと、ピンと張った敏感な乳首、そしてツルツルのパイパンにスベスベのくびれボディ。男の指先があばらをなぞり、巨乳を優しく揉みしだくと、ういの身体はビクビクと反応し、甘い吐息が漏れる。調理師らしい器用な指先でねっとりとした愛撫を返し、Mっ気で喘ぐ姿がたまらない。パイパンの秘部を弄ぶたび彼女の声が部屋に響き、スレンダーボディが本気で感じ始める。徐々にエスカレートする二人の行為。そして、ついに抑えきれず、本格的なSEXへ突入。街ナンパ初体験で始まった出会いが、ラブホのプライベート空間で忘れられない濃厚な時間へ変貌!撮られているとも知らずに…。
SNS で金銭的なヘルプを求められて連絡を取り合うようになった OL のういさん。なんでも付き合っていたと思っていた男が実はホストで、何度も店に呼ばれ高額シャンパンなど開けさせられて借金を重ねてしまったとのこと。そのクソ男と借金地獄から脱出したいと SNS に投稿していたそうだ。部屋に二人きりで「彼氏......だと思っていたのは私だけで、彼のほうは私の事、金づるとしか思ってなかったと思う......」と語るういさん。「ちなみに......いくらくらいつぎ込んじゃったの?」恐る恐る聞くと、「※※※万円......くらい......」と、答える。ちょっとした高級車が買えるような価格だな......。「まぁ、助けてあげられない金額じゃないけど......額が額だから、それなりに見返り......求めていいよね?」彼女の横に座って体を寄り添わせる。気まずそうに身をよじりながら、コクリ......とうなずくういさん。太ももを触り、キス......舌をからめる濃厚なディープキス。美しく、いい香りのする女のサラサラとした唾液が俺の口内を満たし、全身の血が沸き立つのを感じる。興奮が高まり、彼女の胸を服の上から無遠慮に揉みしだく。「何カップあるの?」「G......くらい」なかなか大きなバストだ。トップスのボタンを一つずつ外し、ピンクのブラジャーを露出させる。そのブラを取ると、形のよい大きなバストと突起の少ない控えめな乳首があらわになった。たまらなくなって乳首にむしゃぶりつく。舌先で転がすと、その刺激から乳首がムクムクと隆起してくるのを感じる。それにあわせて「あっ......ああ......」と甘い吐息とともに声を漏らし始める。胸を存分に楽しんで、今度はストッキングに包まれた下半身に移行する。「これ破いちゃっていい?」相当な金額の借金を肩代わりしようというのだ。ストッキングなど安いものだろう。ストッキングを破り、ピンクのパンティをずらすとムワっとするメスの匂いと共に、テラテラと濡れて輝くサーモンピンクの女性器があらわになる。たまらなくなって舌で舐めると、酸味の少ないサラサラとした愛液がトロトロと溢れ、クリトリスを口先で吸うと、乳首と同じように口の中でムクムクと大きくなっていく。舐めているだけで俺の股間のイチモツは痛いほどに膨張していた。ベッドに横になって今度は俺を気持ちよくしていただく。可愛らしいアヒル口の美人。この口で俺のチ〇ポをしゃぶってくれるのかと思うだけで期待が高まる。彼女自身の手で俺のパンツが丁寧にぬがされ、怒張した男性器が彼女の眼前に屹立する。イヤらしい舐め方で亀頭まわりをレロレロと刺激し、ゆっくりと口内にペニス全体を包み込むように押し入れていく......。フェラは慣れているのか、なかなか上手でゾクゾクする快感が全身を支配する。フェラを十分楽しませてもらってからパイズリをお願いする。「あまりしたことがない」と言うパイズリはたどたどしいながらも、その美しい顔で大きなバストを使って一生懸命奉仕しようとしてくれる姿だけでも十分に興奮した。射精感が高まり、限界近くなったのでいよいよ挿入......という段になって「......ゴム......付けないの......?」などと聞いてくる。何を言ってるのだ。ゴム付けてのセックスで返せる金額ではないでしょ?それを伝えると、やや不本意ながらも従うしかないういさん。ヌルヌルに濡れた女性器にギンギンに勃起した亀頭を擦り付ける。それだけで射精してしまいそうになるのをグッと我慢してニュチニュチと柔肉を割り広げてペニスを奥まで挿入させてゆく......。※※※万円分の価値のある、極上オンナへの大量膣内射精はバッチリカメラに収めておいたので、ぜひ動画で確認して頂きたい。
SNSで知り合った『みゆ』。気づけば俺の家に入り浸っている。勉強サボってうちでだらだら過ごして夜になったら帰る。これがみゆのルーティン(?)ていうか無防備すぎだし無自覚パンチラにそろそろ限界...。シャワー浴び終わったみゆに覆いかぶさるようにキスしようとすると『え、襲わない...よね?』ここに来てなに言ってんだか。今まで入り浸ってきたんだからいいよね。服を脱がし華奢な体をたっぷり愛撫、そして生ハメSEXへ。。。
ほぼ毎日のように俺の家に入り浸る『こなつ』。自分の家に帰りたくないとかほざいてるけどこっちはバレたら人生詰むっちゅうの。。。明日友達と遊ぶから泊まりたい→勝手にシャワー浴びる始末。日頃のパンチラに欲求我慢してるのに。一応かわいい生徒だからって認識でなんとか耐えてるけどそろそろ無理そう。おそわれたらどうするんだ?と問いかけても『そういうことしないでしょ』って。油断しすぎてるこなつに俺はもう限界だ。『だめだってば...』と言われてももう止めること出来ず、抱き心地最高の巨乳BODYにすべての欲求ぶつけ妊娠覚悟の二連続中出し...!
最近後輩の『かりん』が俺の家に毎日入り浸っている。しかも勝手にエアコンもガンガンに付けてるし!「今日何時までいるの?」と聞いても「決めてなーい」とか言ってそのままソファで寝始める始末。前から思ってたけど、なーんか隙があるんだよな…。無自覚な態度にそろそろ我慢の限界なので、ちょっかいをかける流れで胸を揉みキスをしてみた。「ダメダメ」ばっかり言うくせに、正直な身体はすぐに反応を示している。これからも家来ていいからさ…撮ってもいいよね?後輩おマ●コを生ハメ&中出しで理解(わか)らせます。
家に帰るとまーた『かりん』がいる。相変わらず昼間からおサボりマンで入り浸ってるな...(苦笑)。スタイルもビジュも1軍級なのに、こんなおじさんのところにいるのが不思議でならない。彼氏も作らないみたいだし。いい匂いでかつスカートも当たり前に短い...見えても気にしないみたいだけどこっちは気にするし、おそわれたらどうするんだと聞いたら『大丈夫、人選んでるから~』ってのんきなもんだ。仕事の疲れも相まってかりんを見てたらだんだん欲情してきた...ふとももに軽く触るとそこまで拒絶されない。すこし強引にキスして下半身を触ると『ねえ~気まずいんだけど~』って言いつつかりんもマ●コを濡らしてるじゃん....ここまで来たら止められないね。ナマの大人チ●ポで染めあげてやる!
1~2か月前からほぼ毎日俺の家に入り浸る『みなみ』。ボクが講師を務める塾の生徒でもある。気づいたらなんかずっとボクの家にいるし、なんか買ってきたご飯食べてるし……。無防備すぎるパンチラや生足にも耐え、ずっと特に何事もなく過ごしてきたボクら。そんな日々が続き、まあ普通に心配にはなったので、「毎日こんなおっさんの家に来て大丈夫なの?」「他の男の人なら襲われてるかもよ」と聞く。『さすがにそこの見極めはできてるよ』『だってなんもないじゃん』……この期に及んでまだ余裕をかますみなみにボクはもうガマンの限界。抱き寄せキス。でもみなみは笑いながら、『…どしたの今日(笑) おかしいよ』『…ガマン、してたの?』……もうこれ以上ガマンできるわけねえだろ!!純真無垢な若マ●コに特濃おっさん精子を中出しするぞッ……!
今日も『しずくちゃん』は入り浸る。最近ほぼ毎日だな。だけど俺が仕事から帰ってくると放置してた食器や洗濯物が片付いてる。意外にも家庭的な一面あるんだと感心。だけどさ、短いスカートから伸びる脚にパンチラ...etc.彼氏いるのにそんな油断して。部屋にくるたび見せられたらチ●ポもイライラしてくるだろ...カメラを取り出してしずくちゃんにレンズを向けると『え、撮らないでよ。』と言われてももうお構いなし。乳首やプリっとしたお尻を入念に撮って下着を脱がし愛撫。愛液と唾液でねちょねちょになった膣内についにナマのお・ち・●・ぽ挿入。奥をひたすら突いているとしずくちゃんもだんだんよがりだし『きもちいい...///』と絶頂。ベッドに行き最後は何日分溜めたかわからないザーメンをどっとん膣奥に出してしまった...【川上しずく 21歳】※この作品の出演者は全て19歳以上の成人です。 (All performers in this work are adults over the age of 19.)
家に帰ると我が物顔で居座る『みなちゃん』。一瞬ここ本当に僕の家だよね???って錯覚起こす(笑)入り浸れすぎているのが当たり前になってきた...トホホ。まあ親御さん心配するでしょって聞いても『放置されてる...』とあんまり触れないほうがいい感じだったし、友達とも馴染めないみたいだし行き場がないんやなあと。それにしても...華奢過ぎておじさん心配だよ。ちゃんと食べてるっていうけどちょっと強く握ったら折れちゃいそう。。。うん心配。そう心配するフリしつつふとももさわさわを試みる。はあ...肌すべすべできもちいい。。。ムラムラしてきた。毎回毎回見てたらそりゃね...でもいやがる気配ないな。つまりいいってコト!?カメラを持ち出すと『え、なに?どうしたの?!』それでもニコニコしてるから、いいよね?って聞くと『まあちょっとだけなら...』とOKいただいてしまったからみなちゃんのカラダで今まで溜めた性欲精子ぜーんぶ出しちゃうヨ!!
俺が受け持つクラスの生徒『いつは』。授業を重ねるごとに仲良くなりいつの間にかうちに入り浸ってる...。勝手にスマホ充電するし水を出して飲むなどやりたい放題(笑)。でも今日はオムライスを作ってくれたし無邪気な笑顔がかわいいから良しとする(?)最近夏服になってから肌の露出も増えかつ、本人は無防備だから意識してなくても性欲を抑えられなくなってきた。ベッドに横になったから俺も隣に行きさりげなくキス。『塾講師と生徒...だよ?』と驚いてるけどここまできたら行くとこまでイっちゃうよ。カメラを持ち生ハメ指導開始♪
バイトの後輩の『みすず』は今日も俺の家でゴロゴロしている。「だって家だと落ち着かないんだもん~」当日欠勤した人間とは思えないふてぶてしさである。その割には門限を守って19時にはいつも家に帰ってるんだよなwいつもニコニコしていてマイペースで可愛い『みすず』。かなりピッタリとしたミニ丈のワンピースを着ているせいで、パンツが丸出しになってることにも気付いてないw今日はなんだかいつも以上に隙があるような…?乾杯して、ボディータッチで徐々に距離を詰めていく。成り行きでキスしてみると「私たちそういうのじゃなくないですか!?」と顔を真っ赤にしている。「嫌だった?」と聞くと「嫌じゃないけどぉ…」と答えるので再びキスをして舌を絡める。幼い顔立ちに似つかわしくない『みすず』のデカすぎる乳を問答無用で揉みしだく!抱き心地の良いワガママボディを堪能して、念願の後輩おマ●コに生ハメ&中出し!
家族ぐるみで付き合いのある『ゆみ』。ゆみが小さい時からそばで見てきたからもはや兄妹的存在だ。そして今日も俺の家に入り浸る...うちのソファーがお気に入りみたいだけどいい加減、利用料取ろうかな。お金もらうわけにもいかないので料理させることに。茄子とアスパラの肉巻きは結構うまかった。お腹いっぱいになりオキニのソファーで寝落ちするゆみ。寝顔見てたら無意識にキスをしてしまっていた。飛び起きる彼女にさらにキスをすると『いつもと違う、男の人って感じ...』と、お互いが異性と認識し気づけば触り合い、欲のまま求め中出ししていた。
バイトの後輩の『とうか』は相変わらず俺の家で勝手に寛いでいる。生意気だけど明るくて可愛い自慢の後輩だと思ってる。だとしても、彼氏でもないバイトの先輩の家に入り浸るか!?普通…。「本当は俺のこと意識してるんだろw」「はぁ!?してないです~!」いつものようにちょっかいを掛け合う、そんな関係だった。…今日までは。いつも以上にとうかに隙があったような気もするし、最近俺が溜まっていたのもあるのかもしれない。サバサバして見えてかなり押しに弱い性格なのは把握していたので、少々強引に距離を詰めてみると嫌がりつつも受け入れてくれた。与えられる愛撫に気持ちよさそうなくせして抵抗するとうかに「気持ちよくない?」と聞くと「…だからイヤなのぉ」と涙声で答えた。小柄なとうかのキツマンにチ●ポを捻じ込んで繰り返し突いてやれば、次第に我を忘れて笑顔でチ●ポをおねだりし始めたw「もっと…もっと突いて…」うわ言のように繰り返し要求してくるので、そのまま膣奥に濃厚なザーメンを注ぎ込んでやった。
家に帰ったボクはリビングで『るる』と遭遇した。あーあ、またいるよ…。この子は2ヶ月前からボクん家に入り浸る関西弁JDだ。やたらベタベタしてくるし、ボクの‘彼女’を自称するし、今日なんか勝手に持ち込んだエロい部屋着でくつろいでいる。どうしたもんか…と、頭を抱えるしかない。ボクは紳士なので、るるがどれだけ‘その気’でも本気の手出しはしてこなかった。だからお泊りもナシ。すぐ帰らせてたのに、今日は押しが強すぎてテコでも動かない…!『今日こそお泊りさせてほしい。お願い…』『ちゅーしたい』『なにしてもいいよ』ん?今何でもって…いやいや、可愛い女の子が簡単に自分を売っちゃいけないよ。こうなればちょっとビビらせて帰らせるしかない!「ほんとに触っていいの?」「お泊りで終わんないよ?」なんて、あからさまに欲をぶつけてみたら…『うん』と、むしろ期待するようにすり寄ってこられた。かわいすぎん??んあーーーーなんかもうだめだ!我慢の限界かもっ!!
ホテル住まいのオレの部屋、ベッドを我が物顔で占領する『かれん』。基本ダウナーで何を考えてるか全くわからない、タトゥーがゴリゴリの、金髪の、ギャル。今日もダルそうにタバコを吸いながらスマホでゲームしてるけど…いやそこオレのベッドなんですけど(泣)全然かれんのことを知らないので思い切って仕事を聞いてみると「デリヘル~。」らしい。実家を出て一人暮らしをするために働いてるみたいだけど、とにかくめんどくさくてやる気はないっぽい。挙句の果てには「動きたくない、今日泊めて泊めて泊めて」と騒ぎだす。1人で使ってる部屋だから無理、と何度も断るが一向に引き下がらず(笑)半ばふざけて「…じゃあ仕事(デリヘル)みたいなことしてくれたら泊める」と言うと「いいよ」と即答。ええ…さすがにマズイんじゃ…。うろたえていると長いネイルでオレの乳首をこちょこちょ。そこまで言うならもう泊めるしかないか…。お言葉に甘えてその褐色美巨乳と美尻を堪能させてもらいます。最後まで。
バイトの年下後輩女子、りお。今日も今日とてフツーにオレの家でくつろいでいる。かれこれもう3ヶ月とかだ。もはや先輩のオレに敬語を使う配慮なんかコイツには全くないらしく、馴れ馴れしい態度が絶妙に腹立つ。んで、フッッツーに「シャワー浴びていい?」とかスマホいじりながら聞いてくる。あのさあ、ここ漫喫じゃねンだわ。3か月目にしてやっとオレに彼女がいないか確認してくるあたり、なんも考えなさすぎだろ。…まあ、そういやそんな話してなかったな、と思いりおの恋愛事情を聞くと、「2~3年は彼氏いないかな、へへ」らしい。奇遇だ、オレもほぼ同じだ。てか、モテそうな(笑)りおのことだからてっきり彼氏の1人や2人いるかと思ってたのに……ふーん、いねぇんだ、セックスも全然してないって…。ふーん、へ―…。そういうことなら、まあ、入り浸ってるし、もう、いいじゃん?
なんか勝手に入ってきて、第一声が「え!?居たの?」という白々しさからスタート。てか、ここ俺ん家なんだけど…。授業サボって、雨だからって都合よく場所を使われている気がする。気が付いたら家着にも着替えちゃって…もう実家かよ!ってくらいくつろいでいる。もう時間だから帰ってよと言っても、まだ雨降ってるし、明日も大学あるからここに泊まるって…。そんなこと言われてもねぇ…と愚痴ってると、宿泊代としてキスしてきた。ということは…!OKってことだよな!ってことでエッチ開始!『好きにしていいよ…』というもんだから、カメラを取り出してハメ撮り開始!むっちむちのエロボディが映えるいい画が撮れそう!こうなったら最後まで…きっちりヤッちゃうからな!
帰宅早々に誰かがいる気配がした…。というよりなんで鍵空いてるんだと思ったら『める』が勝手に入り込んでいた。良い様に使われて休憩所にされている…。まぁいいんだけど、ちょっとは感謝して欲しいよな。「汗かいたからシャワー貸して」とまぁ完全に実家かよと言わんばかりにくつろいでるよコイツ…wでも今日やたらとパンチラ多いな…。誘ってる…?そろそろ宿泊代も貰わないといけないし、ちょっとくらい良いよね?どさくさに紛れてカラダに触れると案外OKな感じ!ずーっと気にはなっていたけどいざエッチが始まるとちょっと緊張。思ってたよりイイおっぱいしてるし、お尻めっちゃ綺麗…///てか結構積極的だな…wもうめっちゃ濡れてるし挿入れていいよね…?案の定すんなりと奥まで入っちゃったよてかヤバッ、膣圧すごいしめっちゃ絡んできてイキそうっ!こんな名器持ってたんだったらもっと早くヤればよかったわwもちろん最後は中出しっ!は~~気持ち良かったから今日は泊まっていってイイよw
飲み会から帰宅。運営してるキャバクラのキャスト、みかちゃんは普通にオレんちにいた。今日も「仕事いきたくな~い」などど駄々をこねている。どうやらガチ恋客がウザいらしい(笑)さっさと彼氏でも作ればいいんじゃないの~と提案するも、あまりピンと来てなさそう。…ていうか、こう、まあ、いつもちょっとだけ思ってたけど、みかちゃんさ、スタイルが、オレ好みでヤバい。短すぎるスカートから伸びる奇麗な太ももをふざけてさわさわ…。マズい、オレ彼女いるのに興奮してきた(笑)「今日ヤバいて(笑) どしたの」「彼女呼べよ(笑)」と最初は笑ってかわしてたみかちゃんだけど、勢いでキスしたり、インナーの上から乳首をカリカリしたりしてたら…もう完全にエロがりモード(笑)みかちゃんごめん、これ、オスの本能だから(笑) ここまできたらハメ撮りしていいよね(笑)