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沙知代 8

沙知代 8
本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。



【以下、投稿者・沙知代(仮名)さんより】
実の息子・コウに牝奴●として調教されている、どうしようもないダメな母親の沙知代です。

コウは学業優秀で一流大学から大手企業に進んだ自慢の息子でした。

行く行くは夫の後を継ぎ多くの社員を率いていく立場でした。

そんな息子が熟年性愛者であり、しかも実の母親である私を「女」として見ていたのです。

さらにコウの中には、ネットで知り合った中年男性の影響でSM性癖が芽生えていました。

コウはいつしか、私を奴●として弄び、凌●したいと考えるようになっていたのです。

コウからの衝撃的な告白を受けた時、私は絶望感に包まれるとともに、大切な息子の歪んだ性癖に気づいてあげられなかったことに強い罪悪感を抱きました。

あの真面目な性格のコウが、いったいどれほど悩んだことでしょう…。

私はいけないことと知りながら、息子の求めを受け入れ一線を踏み越えてしまったのです…。



シーン1-まるで娼婦のような猥褻な衣装を着せられました。

股間は異様に食い込み、胸はどんなに隠そうとしても、すぐに乳首が飛び出てしまいます。

しかも目隠しの上、口枷や鼻フック、乳首にはローター、局部に洗濯バサミなど、どんどんと辱めを受けていきます。

「これがM奴●の正装だ。

ほらブーブー鳴いてみろ!」と、Sさんは笑いながら記念撮影を続けました。



シーン2-全身をラップで巻かれ、全く身動きができません。

『マミー』というプレイだそうです。

股間に電マを固定されているのでイキっぱなしです。

口もラップで塞がれているので呼吸が苦しく、徐々に頭が真っ白になっていきます。

ただ、こうして物のように扱われるのは、決して嫌ではありませんでした…。

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投稿者・黒鳥鋭司(仮名)氏のプレイ投稿です。【以下、黒鳥氏より】奴●の愛莉です。普段は何も知らない清純な娘のような顔をしています。親の経営する保育園で保育士をしている誰からも好かれる可愛らしく爽やかなお嬢様です。互いの親が公認している交際相手もいます。そんな愛莉の裏の顔はドマゾ変態なのです。一度スイッチが入ってしまえば、色情狂のごとくイキ続けます。可愛いコスプレ(猫耳つき)の衣装を着せました。主の贔屓目もあると思いますが、よく似合っていて可愛かったです。最後は巨根ディルドに跨がって、お嬢様とは思えないような浅ましい姿で腰を振ってイキまくっていました。途中でアナルボールも入れましたが、痛がりもせず簡単にイキまくっていました。この調子ならペニス2穴同時挿入もスムーズに実現できそうです。

愛莉

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投稿者・黒鳥鋭司(仮名)氏のプレイ投稿です。【以下、黒鳥氏より】奴●の愛莉です。普段は何も知らない清純な娘のような顔をしています。親の経営する保育園で保育士をしている誰からも好かれる可愛らしく爽やかなお嬢様です。互いの親が公認している交際相手もいます。そんな愛莉の裏の顔はドマゾ変態なのです。一度スイッチが入ってしまえば、色情狂のごとくイキ続けます。シーン1-窓辺に立ち、オナニーをさせました。できるだけ外を意識するようにさせ絶頂するまでやらせました。彼女の立場上、なかなか近場で晒しプレイは難しく、遠方に旅行する機会でもないと実際の晒しは難しいと感じています(現在の状況ですと遠方の旅行も厳しいですが)。シーン2-アナルプレイを初めて行ったときのものです。予想通り肛門でも問題なく感じまくる体質でした。継続して開発していこうと思います。シーン3-極太ディルドに跨がらせダブルピース姿の写真を撮ってやれば、腰を動かしてもいないのに写真を撮られるだけでイキました。もっとどんどん変態にして、その姿を晒していこうと思いますので、また投稿いたします。

愛莉 2

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投稿者・黒鳥鋭司(仮名)氏のプレイ投稿です。【以下、黒鳥氏より】奴●の愛莉です。普段は何も知らない清純な娘のような顔をしています。親の経営する保育園で保育士をしている誰からも好かれる可愛らしく爽やかなお嬢様です。互いの親が公認している交際相手もいます。そんな愛莉の裏の顔はドマゾ変態なのです。一度スイッチが入ってしまえば、色情狂のごとくイキ続けます。エロいボディーストッキングを身に纏いフィストファックするとイキまくりました。初めてフィストに成功した際の映像です。初々しい反応をお楽しみください。本当にドマゾ変態なのです。途中で鞭で叩きましたが「もっと叩いて」とお願いしてくる始末です。

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投稿者・黒鳥鋭司(仮名)氏のプレイ投稿です。【以下、黒鳥氏より】奴●の愛莉です。普段は何も知らない清純な娘のような顔をしています。親の経営する保育園で保育士をしている誰からも好かれる可愛らしく爽やかなお嬢様です。互いの親が公認している交際相手もいます。そんな愛莉の裏の顔はドマゾ変態なのです。一度スイッチが入ってしまえば、色情狂のごとくイキ続けます。シーン1-ホテルにちょうどいい鏡があったので鏡の前でオナニーをさせました。バイブは愛莉がお気に入りのものを使用しました。自分の恥ずかしい姿を見ながらするオナニーは格別だったようです。シーン2-卑猥で変態的な衣装を身にまとわせての拘束プレイを楽しみました。通常のバイブでは物足りなかったようなので、セルフフィストを命令してみました。体勢や体型のせいか、入れられなかったので私の拳を入れてやりました。

チュリン

チュリン

美しい女体へのコンプレックスを抱えた〈チュリン〉は、自分の身体と心が女に近づくほど、被虐的なセックスを求めてしまうことに悩み続けていた。自分を性玩具として扱いマゾ性を満たしてくれるご主人様の存在は、救世主のように思えたに違いない。性奴の象徴であるハーネスと手枷を食い込ませながら、鼻先に差し出された肉棒を咥え、咽せながら懸命に奉仕する。潤んだ瞳でご主人様を見上げる〈チュリン〉のペニスは、カチカチに勃起して天を突いていた。

チュリン 2

チュリン 2

女体化改造の進行に従ってマゾの快感から離れられなくなっていく〈チュリン〉。ホルモン乳房の先端で反り返った乳首を刺激してやると、美貌を歪ませ悩ましく喘ぎまくる。ほぐした肛門に女性器用サイズのリモコンバイブを突き刺してやると、綺麗にすぼまったアヌスが貪欲に奥まで呑み込もうとする。バスタブで放尿を晒させると、羞恥と屈辱がマゾの性癖を燃え上がらせ〈チュリン〉の発情は止まらなくなる。

かなめ 6

かなめ 6

上品な令嬢という雰囲気で現れた〈かなめ〉。美しさも増している。しかしどれほど魅力的になっても、主の飼育下でないと本当の自分でいられないマゾ牝だった。尻穴を責められることで溢れだしたペニ潮を、自らの唇で後始末するという恥辱の行為が、調教牝である〈かなめ〉の悦びなのだ。

かなめ 4

かなめ 4

スレンダーになり、さらに美しさに磨きをかけた〈かなめ〉。痰壺キスで中年唾液を嚥下して、ご挨拶すると、持ち前の巨根が膨らんで勝負下着からはみ出してしまう。会陰に電マを当てられ、トンネルプラグで肛門を嬲られてアクメ。ご主人様のトイレに伺候してオシッコペニスを舐め掃除したあとは、愛情を捧げるフェラチオと待ちに待ったアナルSEX。お尻から抜いたコンドームに溜まったご主人様の中年子種を啜り飲む…。

かなめ 5

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黒のボンデージ姿も艶めかしい〈かなめ〉の肛門に、カリ高の極太電磁パルスバイブが突き刺さる。パルス刺激とバイブレーションで発情した身体は、さらに刺激を求め、ご主人様に巨大ディルドを乞い願う。「イカせてください。お願いします」懇願する〈かなめ〉は、ディルドのガン突きでとめどなくイキ潮を噴きつづけた。

節子

節子

本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。【編集部の解説】節子は公立学校の元女教師。九歳年下の若いご主人様・卓也(仮名)は彼女自身の元教え子だ。きっかけは同窓会で再会した卓也とメアドを交換したことからだった。節子は、卓也とのやり取りの中で彼が学生時代から自分に恋心を抱いていたこと、そしてその気持ちは今も変わっていないことを知り、心が大きく揺らぐ。子供を産んで以来、節子は夫とセックスレス気味だったのだ。節子は教え子卓也と一線を越える瞬間を迎える。「後ろの穴を使えば浮気にはならない」と告げられ、その言葉を受け入れる。それが全ての始まりだった。アナルの快楽を知った節子の体は卓也のサディスティックな欲望を全身で受け止めるようになり、彼女自身もそれを求めるようになる。複数プレイ、レンタル奴●、浣腸、緊縛、そして電マを飲み込むほどに拡張される肛門…………エスカレートする調教によって、いまや完全なる奴●に変貌していた。■シーン1全頭マスクとビザール衣装と熟女のコラボレーション。ベロ洗濯ばさみ、乳首チェーン、アナルバイブ責め、電マアナル挿入、視界を奪われた状態のまま肛門への責めはエスカレートしていく。■シーン2ガラスコップをアナルに挿入される。軽々と飲み込むアナル。ガラス越しに直腸を晒す。深く挿入するほど直径が太くなるので、感度が高まっていく。■シーン3強烈なアナルフィストファック。万力のように手首を締め付ける節子の括約筋。■シーン4本格的にアナル調教を始める前に、シャワーを直接アナルに流し込む。指でアナルをほじり、残った排泄物を残らず出させる。■シーン5ご褒美の小便を一滴残らず飲ませる。

節子 2

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本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。【編集部の解説】節子は公立学校の元女教師。九歳年下の若いご主人様・卓也(仮名)は彼女自身の元教え子だ。きっかけは同窓会で再会した卓也とメアドを交換したことからだった。節子は、卓也とのやり取りの中で彼が学生時代から自分に恋心を抱いていたこと、そしてその気持ちは今も変わっていないことを知り、心が大きく揺らぐ。子供を産んで以来、節子は夫とセックスレス気味だったのだ。節子は教え子卓也と一線を越える瞬間を迎える。「後ろの穴を使えば浮気にはならない」と告げられ、その言葉を受け入れる。それが全ての始まりだった。アナルの快楽を知った節子の体は卓也のサディスティックな欲望を全身で受け止めるようになり、彼女自身もそれを求めるようになる。複数プレイ、レンタル奴●、浣腸、緊縛、そして電マを飲み込むほどに拡張される肛門…………エスカレートする調教によって、いまや完全なる奴●に変貌していた。■シーン1アナルに電マを欲しがるあまり、自ら腰を押しつける。挿入されたまま四つん這いで歩くことを強要される。苦しそうに喘ぎ声を漏らしながらも忠誠の証として脚舐めをする。電マの振動で限界を迎える。■シーン2肛門の内側で蠢く拳に、何度も何度もアクメを迎える。■シーン3飲み込まれた電マの振動が体の中に蓄積されて、やがて大きな絶頂となって押し寄せてくる。ラビアが赤く疼く。■シーン4U一氏ともう一人のS男性を迎えての連続肛門レ●プとディルドによる本格拡張に挑む性奴●。局部と尻穴の快楽に被虐欲を本格開花させた女教師が異常愛の底なし沼に溺れてゆく。■シーン5便座に跨がりアナルバイブ責めとハードなフィストファック。強烈な肛門責めに、アクメ顔を晒す。

節子 3

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本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。【編集部の解説】節子は公立学校の元女教師。九歳年下の若いご主人様・卓也(仮名)は彼女自身の元教え子だ。きっかけは同窓会で再会した卓也とメアドを交換したことからだった。節子は、卓也とのやり取りの中で彼が学生時代から自分に恋心を抱いていたこと、そしてその気持ちは今も変わっていないことを知り、心が大きく揺らぐ。子供を産んで以来、節子は夫とセックスレス気味だったのだ。節子は教え子卓也と一線を越える瞬間を迎える。「後ろの穴を使えば浮気にはならない」とそそのかされ、その言葉を受け入れる。それが全ての始まりだった。アナルの快楽を知った節子の体は卓也のサディスティックな欲望を全身で受け止めるようになり、彼女自身もそれを求めるようになる。複数プレイ、レンタル奴●、浣腸、緊縛、電マを飲み込むほどに拡張される肛門……エスカレートする調教よって、いまや完全なる奴●に変貌していた。■シーン1卓也氏の友人二人を交えての複数調教。非日常な衣装を身に着けることで、心も肉体も奴●としての深みに入っていく。調教という名の輪●が始まる。■シーン2口腔ご奉仕をしながらの肛門にディルド二本差し。あまりに激しい抜き差しに悲鳴を上げながらも、決して口を離さない。■シーン3扇情的な真っ赤なランジェリーで、男性二人から調教を受ける。下からは男性自身をアナルで突き上げられ、局部にはバイブと電マが責め立てる。激しすぎる責めに、歓喜のアクメ声を上げる。■シーン4友人二人の前で激しく尻を鞭打ちされる。白い臀部が真っ赤に染まり、打たれる度に乳首に垂らされた鈴が奴●の証を鳴らし続ける。

節子 4

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結子 3

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本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。【以下、投稿者・結子(仮名)さんより】現在結婚3年目、28歳の人妻です。私は子供の頃に受けたある男性へのトラウマから、処女のまま夫と結婚しました。オナニーもしたことがなく、セックスなど夫との間でだけ許される行為だと思ってきました。できるだけ性に関することを遠ざけて生きてきた私には何の知識もありませんでした。夫の要求する行為を、いつも素直に受け入れるのみでした。ただ…結婚してから気づいたのですが、夫はノーマルな性癖の人ではなかったのです。要求は徐々にエスカレートして、いつしか普通の夫婦生活ではなくなりました。そして今では、他の男性に奴●として貸し出される日々を過ごしています。貸出調教の前夜は、裸で檻に閉じ込められ、いやらしい妄想でメス犬のように発情するよう命令されているのです…。シーン1-檻の中で目が覚めるとすぐに、自分から電マを握ってオナニーを始めてしまいました。備え付けのカメラで撮影されていて、この様子を後で見た時は顔から火が出そうでした。もちろんオシッコも犬用のトイレでするしかありません…。シーン2-檻の部屋のベランダで、ご主人様に性器の検査をされました。大きな声を出すと隣近所にバレてしまいます。何とか声を押し殺してイクのを我慢しようとしましたが、ムダな努力でした。シーン3-この日はご主人様も同伴しての貸出調教です。アナルマニアの男性の巧みな拡張で、どんどんお尻の穴が拡がっていくのがわかりました。

結子 4

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本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。【以下、投稿者・結子(仮名)さんより】現在結婚3年目、28歳の人妻です。私は子供の頃に受けたある男性へのトラウマから、処女のまま夫と結婚しました。オナニーもしたことがなく、セックスなど夫との間でだけ許される行為だと思ってきました。できるだけ性に関することを遠ざけて生きてきた私には何の知識もありませんでした。夫の要求する行為を、いつも素直に受け入れるのみでした。ただ…結婚してから気づいたのですが、夫はノーマルな性癖の人ではなかったのです。要求は徐々にエスカレートして、いつしか普通の夫婦生活ではなくなりました。そして今では、他の男性に奴●として貸し出される日々を過ごしています。貸出調教の前夜は、裸で檻に閉じ込められ、いやらしい妄想でメス犬のように発情するよう命令されているのです…。シーン1-檻に閉じ込められていると、自分がどんどん淫乱になっていくのがわかります。見世物のように視姦され、もっともっと虐めて欲しくなるのです。この日もオナニーショーをたくさん見てもらいました。シーン2-洗濯バサミ調教をしていただきました。舌、乳首、陰部とたくさん洗濯バサミを留められ、言葉を喋ることもできず、動物のような声を上げてただよがることしかできませんでした。そんな無様な姿を晒してしまったお仕置きに、熱い真っ赤なローソクを垂らされました。敏感になった私の淫乱な肉体はその熱でさえも、アクメに達してしまったのです…。シーン3-セクシーなボディーストッキングに着替えさせられ、頑張ったご褒美にやっとご主人様のおちんぽをお口で味わうことができました。同時にお尻の穴もSさんが拡げてくださったので、久しぶりにご主人様にアナルセックスをしていただけたのです。最高の快感でした。

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ひめな 3

ひめな 3

〈ひめな〉はオムツの中でお漏らしすることを好む、幼女のような甘えんぼうのマゾだ。ご主人様からマジックテープタイプの紙おむつを当てられた〈ひめな〉。チンポをほ乳瓶変わりに吸って、チンポミルクのご褒美をいただいている間にも、おむつの中にこっそり大量のオモラシ。

ひめな

ひめな

〈ひめな〉はオムツの中でお漏らしすることを好む、幼女のような甘えんぼうのマゾだ。羞恥心で全身を真っ赤にする〈ひめな〉を責めまくり虐めまくるのはこの上ない愉しみではあるが、「こちらが何もしなくても熱心に奉仕する」という精神に欠けていたことは否めない。大好きなオムツを与えず、〈ひめな〉が苦手なイラマチオに叱責、打擲、放置でマゾヒズムを叩き直す。「さあ、ご奉仕してみせろ」跪いた〈ひめな〉に冷たく命じる。従順になった〈ひめな〉の舌が、指先が、肉棒をヌメヌメと這い回り、絡まっていく。牝化マゾ〈ひめな〉の成長が特に感じられたのは、口唇奉仕──フェラチオによる快楽遊戯だった。舌づかいからも、唇で作る強弱からも、主の快楽に奉仕するのだという意識が伝わってくる。「んぐ……んん、んん……!」くぐもった声を上げて、中年チンポから口の中に吐き出されたザーメンを舌で転がす。あぶくを立てて唾液と混じり合う「それ」を、ドロリと垂れ流して見せる。その表情には、少年とは思えない妖艶ささえ漂っていた。

ひめな 2

ひめな 2

〈ひめな〉はオムツの中でお漏らしすることを好む、幼女のような甘えんぼうのマゾだ。パンツタイプの紙おむつをはかされると、ひみつのアソコがむくむく膨らんで……「おちんちんしこしこさせてください…」とご主人様に哀願オナニー。白いオモラシでおむつを汚す。さらにザーメンおむつを着けられたままオシッコもオモラシしてしまった〈ひめな〉は、スリッパスパンキングのお仕置きの後、アナルバイブでイカされる。

結子

結子

本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。【以下、投稿者・結子(仮名)さんより】現在結婚3年目、28歳の人妻です。私は子供の頃に受けたある男性へのトラウマから、処女のまま夫と結婚しました。オナニーもしたことがなく、セックスなど夫との間でだけ許される行為だと思ってきました。できるだけ性に関することを遠ざけて生きてきた私には何の知識もありませんでした。夫の要求する行為を、いつも素直に受け入れるのみでした。ただ…結婚してから気づいたのですが、夫はノーマルな性癖の人ではなかったのです。要求は徐々にエスカレートして、いつしか普通の夫婦生活ではなくなりました。そして今では、月に一度ほどですが、他の男性に奴●として貸し出される日々を過ごしています。貸出調教の前夜は、裸で檻に閉じ込められ、いやらしい妄想でメス犬のように発情するよう命令されているのです…。シーン1-この日はSさんの元へ貸出調教に行かされました。一晩中、檻の中でオナニー狂いになっていた私の体は、ありえないほど敏感になっていて、乳首を軽くいじられるだけで甘い声が出てしまいました。そんなはしたない私の心に応えるように、Sさんは私の下着をハサミで切り刻み、オマンコとお尻の穴をいやらしいオモチャで存分に弄んでくださいました。シーン2-奴●の分際で、いやらしいおねだりをしてまったため、お浣腸の罰を受けました。お尻の穴を自分で押し広げた格好で、イチジク浣腸を二つ入れられました。精一杯ガマンしたけど洗面器に茶色いお汁をお漏らししてしまった時は、死ぬほど恥ずかしい気持ちになりました…。

結子 2

結子 2

本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。【以下、投稿者・結子(仮名)さんより】現在結婚3年目、28歳の人妻です。私は子供の頃に受けたある男性へのトラウマから、処女のまま夫と結婚しました。オナニーもしたことがなく、セックスなど夫との間でだけ許される行為だと思ってきました。できるだけ性に関することを遠ざけて生きてきた私には何の知識もありませんでした。夫の要求する行為を、いつも素直に受け入れるのみでした。ただ…結婚してから気づいたのですが、夫はノーマルな性癖の人ではなかったのです。要求は徐々にエスカレートして、いつしか普通の夫婦生活ではなくなりました。そして今では、他の男性に奴●として貸し出される日々を過ごしています。貸出調教の前夜は、裸で檻に閉じ込められ、いやらしい妄想でメス犬のように発情するよう命令されているのです…。シーン1-ご主人様が用意した、私のメス性欲を高めるための檻がある部屋です。貸出調教に出される前夜、私はここで一糸まとわぬ姿で発情期の犬のように、オナニーしながら一晩を過ごすのです。飼い主の味を忘れないよう、ご主人様のお情けでおちんぽをおしゃぶりさせていただきました。シーン2-どこかで人間としてのプライドを捨てきれない私を調教するため、Sさんは顔責めを施しました。鼻フックで鼻の穴の中まで覗かれ、なじられた時は涙が出ました。そして骨のような形の口枷を噛まされ、ヨダレを垂らしながら電マで何度もイカされました。さらに淫らにイキ狂う私のお尻に、強烈なムチが振り下ろされたのです…。

沙知代

沙知代

本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。【以下、投稿者・沙知代(仮名)さんより】実の息子・コウに牝奴●として調教されている、どうしようもないダメな母親の沙知代です。コウは学業優秀で一流大学から大手企業に進んだ自慢の息子でした。行く行くは夫の後を継ぎ多くの社員を率いていく立場でした。そんな息子が熟年性愛者であり、しかも実の母親である私を「女」として見ていたのです。さらにコウの中には、ネットで知り合った中年男性・Sさんの影響で嗜虐的なSM性癖が芽生えていました。コウはいつしか、私を奴●として弄び、凌●したいと考えるようになっていたのです。コウからの衝撃的な告白を受けた時、私は絶望感に包まれるとともに、大切な息子の歪んだ性癖に気づいてあげられなかったことに強い罪悪感を抱きました。あの真面目な性格のコウが、いったいどれほど悩んだことでしょう…。私はいけないことと知りながら、息子の求めを受け入れ一線を踏み越えてしまったのです…。シーン1-コウとSさん連れられて向かったホテルの一室にはT君がいました。T君はコウの幼馴染みで、私は幼稚園の頃から知っています。幼い頃に母親を亡くしたT君は、私を実の母のように慕ってくれていました。「母さん、今日は一日Tのオモチャになってもらうよ」コウが興奮を隠せない目で私に言い放った時、私はもう引き返せない道を歩んでいるのだと実感しました…。脱いだ下着を口に咥えさせられ、T君の目の前でオナニーショーをさせられました。そして挨拶代わりにフェラチオでT君の精液を口の中いっぱいに出してもらったのです。シーン2-Sさんも加わり、いろいろな性具を使って快楽責めを受けました。自分でも驚くほどの声が出てしまいます。そのあまりの浅ましさに、T君から熱いローソクを垂らされる罰を受けました。最後にもう一度T君にお詫びの口唇奉仕で精液をいただき、最後はおしっこのシャワーで火照る体を鎮めてもらいました…。